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高校生初体験

初体験はブルマ着用プリケツ女との野外ファック!

投稿日:2018年5月9日 更新日:

積極的な彼女との出会い

あれは高校に入学したての4月頃でした。

同じクラスのA子の視線がやたら気になり、周りからも何かと茶化されたり噂されるようになったのは。

どうもA子は僕のことを好いているらしく、周りの友達にも隠すことなくそのことを話しているようでした。

A子はどちらかというと男勝りで活発的なタイプで、誰にでも臆せずものを言えるような勝気な女の子でした。

身長は165センチと女の子にしてはやや高めで、目はちょっと細目で吊り上がっているけど全体的に整っており、色白で美人と言えるような顔立ちをしていました。

おっぱいはあまり大きくありませんでしたが、中学時代にバレーボール部でならしたという肉体は目を見張るものがあり、特にプリっと上に突き出した大きなお尻が特徴的でした。

可愛い系で大人しめの女の子がタイプな僕は彼女のことはあまり眼中になく、全く興味もありませんでした。

 

日が経つにつれ、周囲からの噂話も大きくなっていき、何かと彼女からアプローチされることが増えていきました。

メールアドレスの交換から、遠足での2ショット写真をお願いされたりと、もはや周りも公認の2人という状況になっていきました。

 

階段でのファーストキス

ある日人気の無い最上階の踊り場に呼び出されました。

案の定、そこで彼女から告白を受けましたが、やっぱり自分の好みとは違う為、どうも付き合う気にはなれず、丁重にお断りをしました。

すると、しばしの沈黙の後、突然彼女がこちらにしがみつき、顔を近づけてキスをしてきました。

突然のことにただただあっけにとられていると、なんと彼女は容赦なく舌を入れてきて、激しくディープキスをしてきました。

自分にとっては初めてのキスだった為、頭が真っ白になってしまいました。

しかも、キスの際に彼女がかなり強く胸を押し付けてきたので、かなり興奮し、自分でも勃起が最高潮に達しているのがわかりました。

ようやく身体から離れた彼女は、「あきらめることはないから」そう言い残して去っていきました。

いままで彼女ができたこともなく、女性経験の全くない僕は突然の展開にただ茫然と立ち尽くしていました。

しかし、初めて味合う大人のキスの味と、女の子の身体の感触に感動し、少し嬉しい気分になったのは事実です。

自分が男として認められたような喜びと、女性の身体やエッチについての興味がみるみると湧き出し、次のステップへと踏み出してみたい気分になりました。

彼女からの誘惑

階段での一件以降、学校内で彼女から話しかけたり、目を合わせてくるということがめっきりと減りました。

毎日続いていたメールも急に頻度が減りました。

向こうはこちらの反応を待っているようでしたが、こちらとしてもすぐには返答せず、保留の状態を続けていました。

 

すると、ある日彼女からとあるメールが届きました。

内容は「〇〇って童貞だよね?」というストレートな内容。

おそらく前のキスの時のぎこちなさや、胸を当てられた時の挙動不審ぶりをしっかりとチェックされ、童貞と見抜かれたのでしょう。

こちらのプライドもあるので、童貞であるとは言いたくなく、メールを無視することにしました。

 

すると、一時間ほど経ってから「してみたくないの?」というメールが。

これは自分を誘っているというのは明らかでした。

童貞であることは認めたくないが、エッチはしたい。

そういった葛藤がその後数時間続きましたが、やはり性欲には勝てず、とうとう自分は童貞だということを正直に打ち明けました。

すると、「私で良かったらいいよ」との返事が。

エッチができるという事実に、理性など全てふっとび、情けなくも「会いたい」と返信する自分がいました。

 

駐車場での初体験

「今日大丈夫だよ」ある夜中に彼女からのメールが届きました。

近くの駅にいるとのことで、僕は飛んで彼女のもとへ駆けつけました。

駅前で待ち合わせると、「緊張してるでしょ、なんかいつもと違う笑」と脱童貞を目前に心臓バクバクの僕を見透かすかのような彼女でした。

 

少し歩き、人気の無いところまで行くことにしました。

誰も来ないような死角の駐車所を発見し、腰をおろすと彼女は緊張をほぐすようにこちらの身体をさすり、キスをしてきました。

前よりも激しく長いキスに興奮し、すぐにビンビンになりました。

 

「触って」と彼女は私の手を自らのアソコに誘導しました。

初めて触るまんこの感触は思っていたよりも固い感じがしました。

それもそのはず、彼女はパンツの上にパンチラ対策のブルマをはいていたのです。

ブルマの上からさする大きなプリケツの感触は格別で、我を忘れてひたすらに撫でていると、「お尻ばっかり触ってないですることあるでしょ笑」そういってスカートの下のブルマとパンツを脱ぎ捨てました。

 

すると、駐車場のストッパーに座っていた僕に覆いかぶさるような形になり、慣れた手つきで挿入しました。

思いのほか簡単に挿入できた驚きと初めて体験する感触と温かさで頭の中が混乱し、わけのわからないまま腰を振られ続けました。

気持ちよさというより恥ずかしさと変な気分で頭の中がいっぱいになり、しばらくしてイキそうになると、彼女はすぐさま身体を浮かせました。

その直後に目の前にある大きなプリケツに大量発射してしまいました。

今までにない量の精子に驚き、しばらく初体験の余韻に浸っていると、彼女はどうやら冷めてしまったのかすぐに帰ってしまいました。

 

その後、彼女が学校中の男に片っ端から手を出し、エッチを繰り返す淫乱女と知ったのは間もない話でした。

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