えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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高校生初体験

中学生のころから付き合っていた処女の彼女との初H

投稿日:2018年5月6日 更新日:

今回私の高校生の時の初Hの体験談を書かせていただきたいと思います。

中学卒業の直後くらいその彼女と付き合うことになり同じ高校に進学、高校最初の夏休み彼女がうちに遊びに来ることになりました。

夏休み中でしたが部活がありその帰りに立ち寄ったので彼女は高校の制服で白のシャツに少し汗ばんでブラがうっすらと透けていました。

 

初めてのディープキス

ベットに座りおしゃべりをしていましたが、私の頭の中はどのようにHに持っていこうかタイミングを見計らっていました。

ふと顔が近づいた瞬間軽くキスをして軽く甘噛み、少しずつ舌を入れていきました、彼女のほうは恥ずかしいのか少しからませるくらいでしたが嫌がってない様子、そのまま腕を後ろに回しブラジャーのホックを探しました。

 

初めてのおっぱい

キスをしながら腕を後ろに回し、さりげなくブラジャーのホックを探しました。

大体の位置に見当がついたので急がずあわてず腰に手を回しゆっくりとシャツの下から手を入れて背中全体を触るようにゆっくりとブラジャーのホックに手をかけ外しました。

何も言われないようにキスをしながら彼女の胸に手を持っていき柔らかい胸に小ぶりの乳首が固くなっていくのが手に伝わってきて、シャツをめくり、顔を近づけCカップくらいのちょうど良いサイズの彼女の胸に顔をうずめました。

今でもあの時のシーブリーズのにおいを覚えています。

 

スカートの中

ここからは未知の領域でした。

当時は今のようにDVDやBDなどはなくVHSの時代でしたし、荒目のモザイクで女性の下半身をしっかり見たことなどなくどのようなものなのかまったく想像がつきませんでした。

とにかく途中でいやな気持にさせまいとゆっくりと太ももからお尻を触りながら、彼女のパンツの淵をなぞりながらゆっくり、ゆっくり手を伸ばしていきました。

 

あそこの部分に少し触れてみるとしっとりと粘り気があって濡れていました。

我慢しているのか小さな声を出して体をねじらせていて感じているようでした。

ここまででいけると思いパンツに手をかけたところまさかのダメが入りその日はここまでであきらめることに。

彼女曰く、悪いことをしている感じと怖いとのこと。

無理にするわけにもいかず、キスとハグをしながらその日はすごしました。

 

それから何日かそのような日が続きついにその時が・・・

スカートの中のその奥

あれから3回くらいキスとBどまりの日が続きついに彼女の覚悟ができたのかその先に進むことができました。

いつものように彼女のパンツに手をかけたのですがその日は嫌がる様子もなく、むしろ少し腰を浮かせて脱がせる手助けをしてくれたような気がして、スカートに隠れたパンツを脱がせることに成功しました。

おへそのほうからキスをしてスカートのホックを外してゆっくりと下のほうへと顔を近づけ太ももへキスをしました。

両足を少しずつ開きしっかりと生えている下の毛をかき分け、初めて見る女性の下半身に驚愕しました。

正直グロテスク、なんというか内臓のようなアワビのようなエイリアンのようななんといってよいのかわかりませんがとにかく驚きました。

今までモザイクや画質の悪い映像でしか見たことがなかったのでもっとピンク色で何かさわやかな物を想像していたので衝撃がすさまじかったのを覚えています。

しかしそんなこと言えるわけもなく、冷静を装い手で触ることにしてアソコの周りを攻めながらクリトリスをいじり少しずつ指を中に入れていきました。

 

体をくねらせながらどんどん濡れていく彼女とは反対にギンギンだった自分のムスコは気持ちに反して小さくなり始め、焦りとともに通常サイズまでちじこまってしまいました。

ここまで来てあきらめきれなかったので強硬に入れようとしたのですが時すでに遅し、彼女のアソコの入口あたりでツルンツルンすべってただ当たっているだけ。

さすがにその日は撃沈してまたもやB止まりそのまま抱き合って過ごしました。

 

その次もその次もなぜか肝心な時に小さくなってしまい、なかなか最後まで行くことができずそんな日が何日か続きました。

彼女自身もまだ怖さがあるのか、そんな状況に不満を持つことなくいてくれていたように思います。

 

やっとこさの初H

何度も何度も途中で失敗に終わった彼女とのHもついに成就する日がやってきました。

いつものようにキスをして服を脱がし彼女のアソコを触っている時ふと気づいたことがあり、そこまではいつも自分のアソコもしっかりとギンギンに立っているのにいざ入れようとすると一気に下降線、そのまま小さくなってしまっていたのです。

なのでいつもと違い彼女のアソコが濡れたのがわかったらすぐに入れてみようと思い早く挿入する体制になり入れてみました。

少し小さくなりかけていたのですが、彼女の濡れたぬるぬるのアソコはとても気持ちよく小さくなりかけていた自分の逸物もどんどん大きくなりやっと念願の初Hが出来ました。

自分の気持ちよさとは反対に痛みなのか、顔をゆがめる彼女に申し訳なく思いながら初めての初Hを体験しました。

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