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中学生初体験

中学校の先輩女性と初めてのHをして・・・

投稿日:2018年5月2日 更新日:

■先輩と…

僕の中学校は、平均的な学校よりも荒れた学校と言われており、俗にいう不良がたくさんいました。

でも実際は恰好ばかりで警察沙汰になったり逮捕されたりした人はいませんでした。

僕もいつしか不良グループに出入りするようになりました。

不良のたまり場が学校のあちこちにあったり、廃部になった部活の部室でたむろったりすることが多くなりました。

そこで1年先輩で不良グループの女性のリーダー格の方がいました。

アジア系のハーフだったため、太い眉毛に彫りの深い顔立ちで目立っていました。

普段はツンツンしていていつも機嫌が悪く、近寄りがたい雰囲気を醸し出していました。

ところが、男性と2人きりになると違ったようでした。

部室の外から、他の男性とHしている姿を何回か目撃したことがありました。

その時は、いわゆるツンデレタイプそのものでした。

普段は見せないようなか細い声で男性に攻め立てられている姿を何回か目撃したことがあったからです。

隙あらば、自分も先輩としてみたいと思うようになりました。

 

■その時は突然と…

ある時、放課後にいつものように廃部になった部室に向かいました。

その日は、午前中で授業が終わったため、大半の仲間たちも家に帰ったようでした。

誰か来ないかと思い10分くらい部室で時間をつぶしていると、その先輩女性が部室に入ってきました。

あいさつ程度交わした後で、特に何をするでもなく、会話をすることもなく、雑誌を読み漁っていました。

さらに10分くらい経っても他に誰もやって来そうにありませんでした。

2人きりになったチャンスがついにやってきたと思いました。

以前、他の男性と行為に及んでいた一部始終を見る限り、その女性は押しに弱いように見えました。

なので、同じような手口で攻めてみることにしました。

突然顔を見合わせると、何も言わずキスをしてみました。

途中からは舌を入れてねっとりとしたディープキスをしました。

「ちょっと、何するの?」

「だって○○ともこうやってヤッてたじゃないですか?」

「えっ、いやあれは・・・」

「ほかにも○○ともしてたくせに・・・」

「あなた、見ていたの?」

「他の人も知っていますよ」

「じゃあ、今日はあなたの相手をしろと…」

そういうと、先輩は仕方なさそうにフェラをし始めました。

僕の勃起したものを手馴れた手つきでしごき始めました。

「うん、美味しいわぁ」といってしゃぶり始めました。

あまりにも勢いよくしごき出したので、僕はあっという間に快感を感じ始めました。

すると、その直後、先輩の口の中に発射してしまいました。

今後は先輩を押し倒し、まんぐり返しの体勢に持ち込みむき出しに担ったあそこに舌を入れ舐め始めました。

「うわぁ、こんなの恥ずかしい・・・」

お構いなしに、舐めまわしていくと、先輩のあそこはピチャピチャと雫があふれ出し始めました。

「先輩、ちょっと甘い感じの味がしますよ」

「もう、やだぁ、ダメェ」

舐めながら、指を入れ、Gスポットのあたりを刺激し続けました。

「あぁぁぁぁ、イクっ」限界に達した先輩のあそこから勢いよく大量の潮が吹きだしました。

 

■さらに行為は続き…

まんぐり返しの体勢のまま、挿入しました。

この時が僕にとって初めてのHでした。

先輩はそのことを知っていたのかは分かりません。

普段AVで見たのと同じように、ペース配分やテクニックなどお構いなく、ただ勢いだけで身体ごと上下に動き続けました。

先輩はそれを受け止め必死に耐え忍んでいるようでした。

「あっ、あっ、スゴイ、もうダメェ、おかしくなっちゃうぅぅぅ」

それでも、日頃のたまったストレスを発散するかのように、攻め立ては続きました。

室内には鈍い音だけが響き渡りました。

 

暫くすると先輩はハメ潮を吹きだしました。

今度は先輩を四つん這いの体勢にしてバックから続きを始めました。

彼女を支配しているような感覚がたまらなかったのかもしれません。

ここでも、力の限り腰を振り続けました。

先輩も必死に僕の攻め立てに応戦したり、耐え忍んでいたりしました。

普段はツンツンして期限がいつも悪そうな女性が乱れ始めた姿ほど興奮することはないのかもしれません。

泣き言を聞いたことがない女性がか細い声で抵抗してくると、さらにそれ以上の攻撃を仕掛けたくなるのが男性の性なのかもしれません。

「もう無理ぃ、あそこがこわれちゃうぅぅぅ」

そろそろ僕も限界に近付いてきたので、最後の力を振り絞り攻め立てたところで、モノを抜き彼女のお尻付近に一気にぶちまけるように発射しました。

彼女もヌキ潮を吹きだしました。

「今までで、一番激しかったわ、まぁ気持ちよかったけどね」

あまり見たことがない笑顔をこの時始めてみました。

 

この先輩とHしたのはこの時が最初で最後となりました。

この後は先輩としようと思っても向こうが警戒しているのか、2人きりになることもなくなってしまい、Hすることもなくなってしまいました。

さらに卒業後は会うこともなくなりました。

-中学生初体験

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