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初めてのオナニー

まだ処女で中学生だった頃からしているお風呂での自慰行為

投稿日:2018年4月25日 更新日:

☆ずっと昔からやり続けている気持ちがいい自慰行為をする様になった動機。

私はまだ男性経験がない処女の頃から自慰行為を日常的にしていました。

一番最初の自慰行為は中学生の頃でしたが、当時はとにかく想像の中の男性を相手に、ひたすら自慰行為をしていました。

その方法は凄くシンプルな物で、玩具などを自分の中に挿入する事はせずに、女の子の大切な部分をそっと触ったりするだけで、とっても気持ちが良くなってくると言うとても可愛いらしい自慰行為でした。

当時は家族の目もあるので、もっぱらお風呂の中でしていました。

お風呂の中ではシャワーの水圧を大切な部分に当てることで、気持ち良さを感じると言う事もあったので、あまり長い時間シャワーを独占していると、姉や母から怒られて、冷や冷やしながら自慰行為を続けていました。

 

☆男性を知ってからの自慰は別格のものとなりました。

私が男性を知ったのは高校3年生の終わりでしたが、大学生、社会人となるに連れて、男性経験がかなり増えました。

はっきり言って男性とする行為も自慰に劣らず好きなので、一時は自慰よりも男性とする行為の方が多くなっている時代もありました。

 

しかし、そんな私を一気に自慰行為の本物の魅力を教えてくれて、自慰行為の世界に戻してくれたのが、年上の彼氏でした。

彼には奥さんがいたのですが、私はとても彼が好きになり彼に夢中になりました。

本当は付き合ってはいけない人だと思うと、余計に当時は彼を離したくないと思いました。

なので、彼からしてほしいと言われた事は何でもやりました。

 

ある時、彼に普通に抱かれようとすると、彼から私の自慰行為を見たいと言われたのです。

幾度となく自分では自慰行為をしてはいましたが、人に見せるなんて事はないから、最初は恥ずかしくて無理だと断りましたが、彼からどうしても私が一生懸命自慰行為をしている姿を見たい、見たらきっと愛おしくなると思うから、頼むと言われました。

段々と服を脱がされて、気持ちもそれっぽくなっていき、気がつけば夢中で自慰行為をしていました。

その時はラブホテルの一室でしたが、大きな鏡があったので、その前に座らされて、鏡を見ながら自分のおっぱいやアソコを触るように指示をされました。

そんな私の様子を彼は斜め後ろからお酒を飲みながら見ていました。

私は自分の指を使って一生懸命彼に認められるように自慰行為をしましたが、段々と人に見られている事も快感となり、最終段階で彼が後ろから私を抱きしめて、最後は彼にいかしてもらいましたが、その時の自慰行為が忘れられなくなりました。

それからは彼と会うとまず、私の自慰行為を彼に見せると言う事から始まりました。

段々とその行為はエスカレートして、大人の玩具を使って自慰行為を見せたり、それを彼が撮影して、その後に2人で私の自慰行為を見て、激しく彼とまぐあうという事もしていました。

冷静に振り返ると、本当に恥ずかしい行為ですが、その時はそんな風にする自慰行為に夢中でした。

段々と彼に見せる自慰行為がエスカレートすると、彼と体を重なるよりも、お互いが自慰行為を見せるとと言う事にはまった時期もありました。

勿論、男性の自慰行為を目の前で見るなんて経験はなかったので、最初は見ているこちらがドキドキしましたが、段々とそれを見ながら私も隣で自慰行為をして、キスをするってのが最も気持ちが良かったです。

その当時は私専用のバイブを彼が購入してくれたので、バイブを使ってGスポットに当ててする自慰行為が物凄く気持ちよかったです。

これさえあれば男性はいらないと思う程、当時、私が使っていたバイブのサイズ感は私にあっていました。

 

☆結婚、出産を終えてからの自慰行為

年上の彼とは4年間と言う間付き合っていましたが、最後は彼の転勤で疎遠になりました。

しかし、私は彼とだぶって交際していた彼がいたので、結局そのまま彼と結婚をして、適齢期で子供を産んで、完全に家庭内に収まりました。

何度か男性を求めて出会い系などを使ったり、同窓会で再会した同級生と関係を持ったりもしましたが、やっぱり家と家族が好きなので、大きな裏切りや男性との付き合いは辞める事にしたのです。

 

そこで、私が結婚後にしている自慰行為は、通販でミニローターを購入して、ツーショットダイヤルに電話をして、男性と電話を通じで自慰をすることが最も気に入っている自慰行為なのです。

ミニローターはマッサージ器としても使えるので、一応ベットの下に隠してありすが、万が一家族に見つかっても大丈夫ですし、通話履歴も毎回消していますし、家族が誰もいない昼間に自慰をしているので、1人で思う存分楽しむことが出来ています。

独身時代は昼間に自慰をする経験はありませんでしたが、真昼間に自宅で電話越しに男性を相手にして自慰行為をすることは物凄く気持ちが良いです。

また昔を思い出してお風呂の中でシャワーをあてる自慰も新鮮で気持ちが良くなります。

 

現在は自慰行為をする時は少しだけエッチな下着を身につけてしています。

下着を変えるだけ気分もぐんと上がり更に気持ちが良い自慰を体験できます。

今日もツーショットダイヤルで自慰のパートナーになってくれる男性を探します。

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