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気持ちいいオナニーのやり方

処女の頃も中学生の頃も人妻になっても変わらないこと。

投稿日:2018年4月19日 更新日:

◎初めて自分で自慰行為をした時。

私が自慰行為を一番最初にしたのは、中学一年の時でした。

中学一年の時はこれが自慰行為だと分かってしていたのではなくて、たまたま股間付近に当るものに対してちょっと気持ちが良くなるな~と、思っていた程度で、女の子の大切な部分を刺激したりするという発想はありませんでした。

しかし、学校で次第に友だちや男子たちとエッチな話をするようになってきて、自慰行為は男性だけがするものだと言うことではないと知りました。

 

その頃から私は寝る前に布団の中で自分の大切な部分をパンツの上から撫でて寝るのが習慣になりました。

毎日、触りながら眠ることがとても幸せだと感じましたが、中学生の終わりごろからは大切な部分を具体的に生で触ると気持ちがとてもいいことに気がついたのです。

いわるい、クリトリス部分を摘んだり、刺激すると、愛汁で一杯になると言う事も分かりました。

まだこの時点では道具を使う事はありませんでしたが、しいて言えば、自宅のシャワーをあそこに当てるととても気持ちがいいという事がわかりました。

私はそれからは毎日(生理の時でも)お風呂の中で一番最後にする行為として、あそこにシャワーを立った状態でしばらくあてる習慣がありました。

たまに声が出てしまうので、家族にばれないように大変でした。

 

◎ミニローターを使って自慰行為

時が流れて、私が社会人の時になると、処女も失っていましたし、男性の体を知り尽くしていたので、学生の頃の様にあそこにシャワーを当てたり、クリトリスを摘んだり撫でたりする程度では当然物足りなくなっていて、ミニローターを使う様になりました。

元彼に大人の玩具で遊ぶ癖をつけれたので、私にとってその頃はミニローターは欠かせない存在になっていました。

 

当時は1人暮らしをしていたので、自慰行為は益々エスカレートしました。

最初はベッドの中だけでしてしましたが、私のお隣の部屋に同じ年齢くらいのカップルが住んでいたので、リビングの窓を開けてベランダに顔を乗り出すような形で自慰行為をするのが、とてもドキドキしてその当時は好きでした。

もしかしたらお隣さんの彼氏さんが私の存在に気がついて、そこから私は彼に誘われてと・・まさに妄想をしながら自慰を繰り返してするのが好きでした。

当時は膣にローターを入れながら、おっぱいを自分で刺激するとすぐにイケました。

休日は午前中に一度して、夜は自分でローションを使って自慰をしました。

その頃にはミニローターからデンマに変わっていて、かなり大きさもアップしていました。

その理由は当時少しだけ付き合った彼のモノが極端にでかくて、ミニローターだけは事足りなくなってしまったのです。

彼とは短期間で別れましたが、性格は嫌いでしたが、彼のモノと営みは好きだったので、暫くはデンマを使い、元彼とエッチする想像をして自慰をしました。

また抱き枕を抱きながら自慰をすると、よりリアルで気持ちが良くなると思ったものもこの頃かでした。

さすがに生理中はしませんでしたが、彼氏がいても居なくても週に2度は自慰をして楽しみました。

想像に中ではお隣さんに抱かれるところや、好きな芸能人に抱かれるところなど、具体的な人を思って自慰をする事が多かったです。

 

◎リアルな自慰を求めて。

その後は結婚をしましたが、夫と結婚をした理由はとても体が合っていたからです。

しかしさすがに旦那にだけは自慰行為をしていることは恥ずかしくて言えませんでした。

しかし、私は結婚して、産後は益々自慰を必要としました。

その理由は旦那とたまにしか体を合わせる事ができないので、より自慰に執着をしました。

 

結婚後に私が最も求めている自慰行為はリアル自慰です。

最初はアダルトものを見ながら、旦那と子供が出払った自宅でのベットで午前中にアダルトを見ながら、ローターを使って自慰をするのがけだるくて好きでした。

結婚後はひたすら自分がレイプされる場面を想像して自慰します。

アダルト作品もレイプや調教物が興奮をします。

 

しかし、段々と誰かと関わってリアル自慰がしたいと思ったのはこの頃からです。

そこで私はつーショットダイヤルなどを利用する様になりました。

勿論女性は通話代も無料ですし、午前中人妻とやりたい男たちがたくさんなのです。

その中でもテレホンセックスをメインとしてるところで男性を探しています。

どこの誰だかわからない人と電話だけで繫がり、お互いが自慰をするなんてとても恥ずかしいくて、より興奮を覚えました。

勿論私はローターを挿入しながらクリトリスやおっぱいを刺激してスピーカーにして自慰を楽しみます。

男性がはぁはぁ言い出すと、たまりませんし、もう本当に男性としている様な感覚に陥ることができます。

途中で通話を切られると一気に覚めますが、だいたいが最後までイク事が出来ています。

この3年前からは週に1度ペースでリアル自慰をして、とっても気持ちが良い時間を過ごせています。

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