えっちな体験談

高校時代に処女の女性との初めてのHは・・・

投稿日:2018年4月8日 更新日:

高校時代に剣道部に所属していました。

柔剣道場は校舎から離れたところにありました。

 

それは、試験期間が近づいてきたので、部活が休みの日のことでした。

柔剣道場にある部室内に放課後、忘れ物を取りに行くと誰もいないはずの部室に物音が聞こえてきました。

どうやら通路を誰かが歩いているようでした。

ドアからのぞき込むと女性が隣の女子部の部室に入っていくのが見えました。

特に気にすることもなく、忘れ物を探しました。

 

なかなか見つからずに時間がかかりましたが、やっと見つけたので、帰ろうと部室を出ました。

隣の部室のドアが開いていたので、中に誰がいるのかちらっとのぞき込むと、同じクラスの女性が1人部室の中にいるのが分かりました。

他には誰もいませんでした。

あまり話したこともなければ、興味のある女性でもなかったのですが、暇だったので話し掛けてみました。

「部室で何してるの?」

突然部室の外から話し掛けられて彼女は驚いた様子でした。

「ここで勉強するほうが集中できるから…多分今日は誰も来ないだろうし…」

「へぇ、真面目だねぇ」

「大学の推薦がかかっているから・・・」

「まぁねぇ・・・」

 

誰も来ないと言われたので、普段は隣にいながら入ることが決して許されないであろう、女子部の部室に入っていきました。

女性特有のにおいがするような気がしてきて何だか気分が盛り上がってきました。

「もぉ、勉強の邪魔しないでくれる?」

そういわれるとちょっかいを出したくなってきました。

置いてあった竹刀を手に取ると素振りの真似をしながら、彼女のあそこに向かって竹刀を突いてみました。

「いやっ、エッチぃ」抗う彼女の手を押しのけてさらに竹刀で彼女のあそこを突いていきました。

「ホントにだめぇ、やめてぇ・・・」

誰も来ないことを良いことに彼女との間合いを詰めて彼女のスカートを捲ることに成功しました。

「ノーマルの白いパンティーかよ?」と強めの口調で言うと

「さわらないで・・・」と抵抗されましたが、彼女のあそこを指で刺激し始めました。

「オナニーは週何回くらい?」と聞くと「そんなのしたことないわ…」ため息交じりに応えました。

「嘘つくと、さらに激しくするぞ…」と語気を強めて言うと「週2回くらい」と観念したような表情を浮かべ答えました。

下着のわきから指を入れあそこの中を刺激し始めました。

さらに、制服の上着のボタンを外し、シャツをは繰り上げ、ブラジャーをずらし、おっぱいがむき出しになりました。

「男性経験は?」

「まだ、ないわ・・・」

「本当に?」

「本当よ…」

おっぱいにしゃぶりつくと、彼女の呼吸は荒くなり始めました。

同時に下の方はGスポットを激しく攻め立て始めました。

「どうだ、気持ちいいんだろ」

「あぁぁぁぁぁ、だめぇ、いっちゃうぅぅぅ」

さらに激しく攻め立てると、ピチャピチャといやらしい音を立て始めました。

彼女の喘ぎ声も大きくなってきました。

「もう無理ぃ、我慢できない」と言うと、放物線を描いた大量の潮を吹きだしました。

 

茫然とする彼女を横目に、今度は四つん這いの体勢にして、バックから挿入し、本番行為を始めようとしました。

彼女だけでなく、僕も初めての経験でした。

最初の挿入では、思ったよりも出血し彼女が痛がったので、一回はずし、2度目の挿入で行為を始めました。

ゆっくりと腰を動かし始めると、彼女も「あぁぁぁぁ、思っていたよりも気持ちいいかも・・・」といい出しました。

「じゃあ、もっと激しくしてみようか」というと、彼女も首を縦に振りました。

パンパンパンという鈍い音を立てながら、彼女を攻め立て始めました。普段は真面目な彼女も乱れ始めました。

「気持ちいい、もっとガンガン突いてぇ」と言ってきたので、さらに勢いを増して腰を動かし続けました。

「あぁぁぁぁ、もうおかしくなっちゃうぅぅぅ」僕も我慢が出来なくなったので、彼女のあそこからモノを抜き、彼女のお尻のあたりに発射してしまいました。

 

僕だけでなく、彼女も予想以上に気持ちよかったようで、今度は駅弁の体勢で続きを始めました。

「こういうのAVで見たことがあったのでやってみたかったの…」彼女の方から積極的に誘ってきました。

彼女も積極的に腰を振り出し、僕の攻め立てに応戦してくるようになりました。

「スゴイ、スゴイ、こんなの初めてぇ、気持ちいい」と言いながら、まるでスポーツでもするかのようにHを満喫し始めているかのようでした。

それでも攻め立ては続けると彼女はハメ潮を吹きだしました。

「あぁ、気持ちよかった・・・」

 

そこら中に彼女と僕が発射しまくった後が大量に残ってしまったため、後片付けが大変でした。

他の部員にバレないようにするため念入りに掃除して何とか綺麗になりました。

今まではそんなに深い関係ではなかったのですが、これを機に一気に関係が深くなり、交際するようになりました。

この関係は卒業するまで続きました。

卒業後は別々のエリアに進学したので、その後はあっていないので今頃どうしているのでしょうか。

-えっちな体験談
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

若気の至りでバイト先の店長と中出しセックス。不倫関係に…

【バイト先の店長に憧れて…】 私が大学1回生、19歳の時の話です。 学費の足しにするため、授業のない時間はファミレスのアルバイトに力を入れていました。 特に深夜は時給が良いので、閉店作業のシフトにも率 …

no image

ギャルに逆ナンされ、そのままトイレで変態的なセックス

文武両道でモテモテだった青春時代 私は、現在35歳の男で名前は渉と言います。 私は昔か背が高く、その身長を生かして小学校から高校までバスケットボール部に所属していました。 運動神経抜群だっただけでなく …

no image

学習塾講師は教え子とエッチができるからやめられない

私は大学を卒業してからずっと、学習塾講師として英語を教えています。 得意分野はセンター試験の英語です。 ですから毎年、高校3年生を教えていることになります。   高校3年生は卒業するとすぐに …

no image

彼氏と別れたばかりの巨乳な彼女の友人は超エロかった

交際中の彼女は可愛いものの、その友人に目移りしちゃう・・・ 男性ならあるある体験ですよね。 以前から目をつけていた彼女友人が彼氏と別れたので、これはチャンス!と頂いちゃった体験談です。   …

no image

クラブでナンパした外国人との衝撃的なエッチ

1.クラブでのナンパ計画 大学時代の友人と、名古屋の栄にあるクラブで女の子をナンパしようという話になり、私を含めて3人で遊びに行った時の話です。 まずは勢いをつけるため、1件目は居酒屋でお酒を飲み、夜 …

連絡先

何かありましたらTwitterのDM、もしくはメールにてご連絡お願いします。

tokky.adult@gmail.com

@hack_sao