えっちな体験談

パパ活をしている同級生の美女にセックスを見てほしいと言われ…

投稿日:2018年3月19日 更新日:

・同じクラスのAちゃん

「私とパパがエッチしてるところを見てほしいの」

学生時代、同じクラスだったAに突然そんな頼み事をされました。

美人なAはクラスの中心グループで、地味グループの私とはほとんど話したこともない上に、内容が内容で私は言葉もありませんでした。

どうやらAには大人のお付き合いをしている「パパ」がいて、その人が他人に見られながらの行為を求めているという話のようです。

「でも、なんで私が」

「パパに任せたら知らない男連れてきそうで怖いから私が選ぶって言ったの。でも仲いい子に頼むのは恥ずかしいし……あなたなら口が固そう」

普通に考えたらお断りですが、押しに弱い私は彼女に引きずられるまま密会場所のホテルへ連れて行かれてしまいました。

 

・Aと「パパ」のセックス

Aの「パパ」は、紳士風の穏やかそうな40代位の男性でした。

見られながらしたい、なんて変態的なことを言うとは思えない感じの……

男性は優しく、私にベッドの隅に座っていてほしいと頼みました。

ドキドキしながら座った私の目の前で、Aと男性はお互いの身体をまさぐりあい始めました。

私はまだ処女で、キスの経験もありませんでした。

男性器だって見るのは初めてです。

そんな私に、ベッドでもつれ合う二人の姿は刺激的すぎて……

だけど好奇心と興奮もあり、いつの間にか食い入るように見入ってしまっていました。

 

Aは最初は私の方を気にしていましたが、男性の指や舌に責められるうちにそれどころではなくなったようで、クラスでは決して見せない蕩けた顔で身体をくねらせながら喘いでいます。

私に見せつけるような愛撫でAを乱れるだけ乱れるさせた後、男性は自分の猛りをいよいよAの中に挿入しました。

「あーっ!」

Aがその衝撃に高く喘ぎます。

男性はAの細い腰をしっかりと掴み、リズミカルに自分の腰を振り始めます。

「あっ!あっ!うっ!ああっ!」

パン、パン、グチュッ、グチュッ、パン、パン!

濡れた音を響かせて男性の欲望がAの内側にねじ込まれ、引き抜かれ、また荒々しくねじ込まれ……

Aは穿たれる度に身をよじり、泣き声のような嬌声を響かせました。

「あっ!ひっ!あああっ!パパぁっ!」

「はっ…はっ…ほらどうだ、パパの味はっ!」

「ああっ!パ…パパの味…すごいっ!すごいよおっ!」

「ほらっ、このへんはどうだっ!?」

「ひああっ!そこっ!すごいっ!キモチイイ…!あああっ!ダメぇっ!ヘンになっちゃう…!パパぁっ!」

結合部からひっきりなしに濡れた音を響かせ、汗で湿った肉体を絡ませ合いながら夢中でまぐわう男性と友人の姿を、私は1人、ベッドの端から固唾をのんで見守っていました。

(すごい…)

目の前で男に揺さぶられながら喘ぐAが感じているものが、《女の悦び》というものなのか。

そう思うと、まだ誰も受け入れたことのない身体の芯が切なく疼いてきます。

「はああっ!パパ…パパぁっ!A、もう…!もうイッちゃう!ああっ!」

愛らしい顔をくしゃくしゃに歪ませて、突き上げられながらAが訴えます。

「もうイッちゃうのか?パパはまだだぞ!」

「ああっ!あっ!ごめんなさい…っ!でも来ちゃう!来ちゃう!ああっ!」

「ダメだ!我慢しなさい!まだイッたらダメだぞっ!」

そう言いながら男性はAに追い打ちをかけるように小刻みに腰を振り、突き上げられる振動に揺れる白い胸を鷲づかんで揉みしだきました。

「あああっ!ダメぇ!パパぁっ!イクっ!イクうううっ!」

ガクガクガク…とAの腰が、腹が、太ももが痙攣します。

「悪い子だな…パパのいいつけを守らず勝手にイクなんて」

絶頂の余韻にヒクヒクと身を震わせるAの乳房を鷲づかんだまま、男性が言いました。

そして彼は唐突に私を呼んだのです。

・「パパ」と繋がったままのAを……

「そこにマッサージ機があるだろう。それを持ってこっちにおいで」

「は、はい」

二人の行為に見入っていた私は我に返り、いまだ繋がったままの男性とAの元へマッサージ機を持って行きました。

「スイッチを入れて、Aのクリに当てなさい」

「えっ?私が?」

「えっ、ダメパパ、ちょっと待って」

私が驚くのとハモるようにAが声を上げ、慌てて男性から身体を離そうとします。

しかし男性はAの両足を両腕で抱えて自分の体に引き付け、逃げるのを許しません。

「パパを置いて自分1人でイッた悪い子にはお仕置きだ。パパはこのまま動かないから、パパがイクまでクリでイキ続けて中を締め付けるんだ」

私は促され、戸惑いながらもマッサージ機のスイッチを入れます。

小ぶりなその機械は、私の手の中で確かな重さで震え始めました。

「やだ、私イッたばっかりなの、そんなの感じ過ぎちゃう、やめてえ!」

「ご、ごめんね、Aちゃん」

命令に逆らえない私は、そっとマッサージ機の先端をAの敏感な蕾に触れさせました。

「あ…!あんん…!」

Aがその刺激に身をよじります。

「遠慮しなくていい。もっとぎゅっと押し付けて、Aをイカせてあげるんだ」

男性に言われ、私は決意を固めて震動する機械をAの蕾に強く押し付けます。

Aが悲鳴を上げてガクガクと腰を揺らします。

「いいぞA、その調子でパパを締め付けなさい」

男性はAを見下ろしながら、私にマッサージ機の位置や角度を指図します。

言われた通りにマッサージ機を動かしていくと、やがてAは今まで以上に身体を揺さぶって悶え始めました。

「ダメ、ダメええっ!イク…イク!ああああっ!」

絶頂の声と共に、Aの身体がビクビクっと跳ね上がります。

私がAをイカせたんだ……そう思うと、二人のセックスを眺めていた時よりも強い興奮が私を襲いました。

「おお、すごい締め付けだ…。よし、マッサージ機はそのままだ。Aが何度イッても、パパがイクまで離したらダメだぞ」

「は、はい」

「パパ、パパダメええっ!もうダメええっ!ああああっ!」

「ずっとイキっぱなしだなA。パパの肉棒に犯されるより、友達にクリをいじめられる方が気持ちいいのか?」

「そんな、ああっ!ちがう、こんなの、んあああっ!」

「違わないだろう?じゃあ次は、友達におっぱいもいじめてもらおうな」

指示されて、私はAの形のいい乳房に手を伸ばし、それをゆっくりと揉んでみてから、ピンと尖った乳首を指先で強くつまみました。

「ひあっ!」

「よし、そのままコリコリいじってやるんだ。マッサージ機もそのままだ…」

抑えた声で言いながら、男性はマッサージ機を握る私の手に自分の手を重ねてきます。

私は彼に導かれ、熱に浮かされたようにAを責めました。

「友達にイカされ続けてビクビク震えるAの中で、パパもイクからな…ほら、もう少しだ…」

「ああああ!パパ!ダメ!もうダメええっ!」

「うっ…すごいぞA…はああ…パパもイクぞ、ほらA!A…っ!くうぅっ!」

「ああっ!あああ…!…んああっ!パパああっ!」

絶頂にガクガク震えるAの腰をしっかりと抱えて、男性はAの中心にたっぷりと欲を注ぎ込みました……。

 

別れ際に、「今度は君のこともたっぷりかわいがってあげるから」と男性に言われましたが、その後Aから誘いを受けることはありませんでした。

けれどあの経験は私にとってあまりに強烈で……今でもあの時のイキまくるAの姿を思い出しては、疼く下半身を自分で慰めています。

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