えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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えっちな体験談

20代の若い男性に寄ってたかって犯されて悦ぶ私

投稿日:2018年3月18日 更新日:

結婚して16年、43歳の専業主婦です。

家族は夫と中学3年の息子の3人ですが、夫は3年前から中東に赴任し、帰国するのはお正月だけです。

国立の某女子大を卒業した後、いわゆる大企業に入社し、そこで知り合った夫と結婚後も仕事を続けていた私ですが、子どもが有名私立中学を受験することをきっかけに退職しました。

今は、子どもの中学のPTA会長を務め、ほかにも、あるNPO法人の理事、地域の子ども会の世話役も任されていて、多忙な毎日です。

私は、傍から見ると、真面目で情熱的で、「できる人」だそうです。

市議会議員選挙に出るよう勧められたこともあります。

しかし、私は、どうしようもできない「心の闇」を抱えているのです。

いわゆる「ヤリマン」なのです。

 

誰も知らない私の心の闇

朝、子どもを学校に送り出すと、掃除、洗濯を済ませ、ひと時のティーブレイクを楽しむと、スマホを手に取ります。

電話の発信先は、いつもの「ツーショットダイヤル」です。

そこで無作為につながる男性とひとしきり話すのです。

相手は往々にして、電話でのエッチを求めてきますので、私はおっぱいやオマンコを触りながら、エロい言葉をたくさん口にし、昇りつめます。

最初は、声色を若くして、「30歳」とか「27歳」などと年齢を偽っていましたが、すぐに見抜かれるし、むしろ「43歳、人妻」と正直に言ったほうが相手が喜ぶことが多く、そうするようになりました。

人妻とか熟女が好きだっていう男性、本当に多いんですよ。

 

電話でのエッチでは物足りなく、時間が取れる時は、会える相手を探します。

すぐに見つかります。

相手は営業マンだったり、フリーターだったり、大学生だったり。

皆さん、私と同様、セックスに飢えたオスたちなので、思う存分、激しい、ハレンチなセックスが楽しめます。

 

先日、今までにしたことのないような体験をすることができました。

ツーショットダイヤルで知り合って、何度か会ってセックスした会社員のKさんから「複数プレイ」をもちかけられたのです。

複数でするなんて、エッチな動画なんかでは観たことがあっても、自分がするとなると、どうなんだろうと、躊躇しましたが、反面、そんな経験、なかなかできないし、物は試しとばかりに応じることにしました。

 

土曜日の午後、そのシティホテルのトリプルルームに行くと、Kさんの他、3人の男性が待っていました。

会社員のHさん、大学生のEさん、Tさんでした。Kさんと同じく、皆さん、20代ということで、若くてピチピチして、私はうれしくなってしまいました。

若い子より熟女が好き

リラックスするために、みんなでワインやチューハイで乾杯し、雑談しました。

他の3人は、Kさんがネットで募った人たちとのこと。

それぞれ、「若い子より熟女が好き」と言っていました。

好きな有名人の名前を訊くと、女性政治家とか、熟年女優とか演歌歌手の名前が出てきて、”本当にそうなんだ”と思いました。

私のことも色々と訊かれ、私は答えられる範囲で答えたのですが、まるで取材に答える女優みたいな気分で、私はだんだんとハイになっていきました。

 

話していると後ろからKさんが私の胸を触ってきて、「どう? デカいだろ」と。

3人は目を丸くして私の胸を凝視し、中には自分の股間を触っている人もいました。

次第に私は脱がされていき、気がついたら、全裸にされていました。

ソファーに座らされ、M字に開脚させられ、私のオマンコが開帳させられました。

3人が顔を寄せて覗き込んできます。

私はそれだけで、触られてもいないのに、感じてきました。

「なんか、トロトロ出てる」。

そんなことまで言われて、本当にいやらしい蜜をトロトロ出してしまいました。

 

Kさんにオナニーするよう指示されて、私はしました。

8個の目に見つめられてのオナニーなんて、初めてのことです。

私は、ストリッパーにでもなったような気分で、おっぱいを揉み、オマンコをいじりました。

自分でもびっくりするぐらい濡れて、すごい音がしました。

 

「ああ、もう我慢できない」。

誰かがそう言うと、私にむしゃぶりついてきました。

他の人も続きました。

おっぱい、乳首、首筋、脇、脇腹、お腹、太もも、ふくらはぎ、足、脚の指、そして、オマンコ。

それらすべてを一度に舐められ、いじられました。

感じすぎた私は、軟体動物のようにカラダをくねらせて、たくさんの愛撫を受けました。

特に、Tさんのオマンコの舐め方は絶妙で、電動モーターのような舌でクリトリスを小刻みに刺激され、私は大きな声をあげて逝ってしまいました。

さらに、Eさんの激しい「指マン」で潮まで噴いてしまったのです。

 

生は気持ちいい

次々と覆いかぶさってこられて犯されました。

生チンポはとても気持ち良かったです。

それにみんな、固くて、大きくて……。

射精しても一向に萎えないので、私のほうから乗っかって、腰を振りまくりました。

相手が4人もいると、競争心というか、ライバル心みたいなのが煽られるみたいで、他の人よりも感じさせてやろうという気になるそうです。

お陰様で私は、若い彼らに、くたくたになるまで感じさせられました。

PTAの打ち合わせをしている時も、その時のことを想い出して、口元を緩ませている私は、業の深い女だとつくづく思います。

-えっちな体験談
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執筆者:


  1. 金井 初保 より:

    インテリ風のの未亡人とのの交際を希望します。小生は元市役所OBで教育行政、農政および市の中枢で活躍した地方行政のエキスパートです。現在は太陽光発電事業や不動産の管理経営をしております。趣味はカっては、登山、写真などです。

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