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オナニーバレ

熟女好きの僕が「添い寝オナニー」に行きつくまでの経緯

投稿日:2018年3月18日 更新日:

僕が熟女の魅力に目覚めたのは、高校生の時でした。

友だちのお母さんで素敵な人が、その人に憧れてからは、ネットの動画とかエロ本とかも熟女モノばかりをあさるようになったのです。

 

僕は、小学生の時に父と死別して以降、母親と2人暮らしです。

ある時、僕は安売りで買ってきた熟女モノのDVDを、うっかり勉強机の上に置いて大学に行ってしまいました。

気にはなっていたのですが、サークルとアルバイトが終わって家に帰ってきて、部屋に入ったところ、DVDはそのままになっていました。

しかし、母親の様子がなんだか変なんです。

よそよそしいというか、口数が少ないというか。

「お風呂わいてる?」とか訊いても、「たぶん」と、そっけない返事で。

 

●机の上に置きっぱなしにしていたエロDVD

僕は、机の上に置きっぱなしのDVDを見られたと思いました。

そのDVDは、いわゆる「母子相姦」モノの内容で、母親と息子がセックスするものでした。

僕は自分の母親とセックスしたいと思っていたわけではなく、熟女モノのAVというと、どうしてもそういった近親相姦系のものになってしまうので、やむなく買っていたというのが真相でした。

しかし、あの母親の態度を見ると、僕を「変態」と思ったのかもしれないと思いました。

 

次の日もまた次の日も、母親はそっけない態度でした。

僕は構わず知らん顔をしていました。

それからしばらくして、ある夜、僕が風呂に入ろうとしていると、先に風呂から出て来た母親がウロウロしていました。

黒っぽい色のピチピチのTシャツを着ていたのですが、ノーブラの胸にピッチリと張り付いて、大きなおっぱいの形がはっきりと分かり、乳首がくっきりと浮き出ていたのです。

しかも、歩くとおっぱいがブルブルと揺れていました。

僕は不覚にも興奮してしまいました。

そして、母親を始めて女として見てしまいました。

その夜、僕は生まれて初めて、母親をオカズにしてオナニーしてしまったのでした。

 

●母親のいやらしい体

一度やると、やみつきになりました。

僕はその日以来、母親を性の対象として見るようになったのです。

そして、母親のほうも、相変わらず、会話はあまりしないのですが、僕の前できわどい格好を見せるようになりました。

乳首ぷっくりのTシャツ姿や、タイツ姿でストレッチをしながらムチムチした尻を突き出したり、振ったりしていました。

完全に「誘っている」と思いました。

しかし、2人とも、似た者同士で、プライドが高く、強情っぱりなので、本心を自分から言うことはできません。

 

ある夜、僕はムラムラして、脱衣場にあった母親の脱いだばかりと思われるショーツを自分の部屋に持ち込んで、匂いをかぎながらオナニーしてしまいました。

最後は、あまりに気持ちがよくて、チンポに巻き付けて、ショーツのクロッチ部分にたっぷり射精してしまいました。

ところが、あろうことか、サークルやアルバイトで疲れていた僕は射精したまま、寝てしまったのでした。

未明に目覚めた時に、「やばい」と思いました。

ふと見ると、出しっぱなしだったチンポはしまわれて、パンツが穿かされており、チンポに巻き付けていた母親のショーツは無くなっていました。

慌てて脱衣場に行ったところ、洗面器に水が張ってあり、そこにそのショーツは浸してあったのです。

僕は愕然としました。

しかし、済んでしまったことは仕方がありませんでした。

●抑えられないセックスへの欲望

次の朝も何事もないように、朝食をとると、僕は大学に行きました。

授業を受けながら、自分もAVのように、母親とセックスすることになるのかと思いました。

その時まで、刻一刻と近づいているように思いました。

 

僕はもう頭が変になりそうになり、その夜、風呂から出た後、母親が寝室に行ったときを見計らって、その部屋に入りました。

母親は驚いていましたが、僕が神妙な顔をしていると、そばに僕を寝かせました。

「ちょっと、最近、俺、変なことになってて」

僕が絞り出すように言うと、母親は「なってるね」と言いました。

「ぶっちゃけ言うと、別にお母さんとセックスしたいとか、そういう思いはなかったんだけど、変なきっかけで、『したい』と思ってしまう自分もいたりして」

そんなことを話しているとムラムラしてきて、僕は母親の体を触ろうとしました。

「こら、だめ」。母親は僕の手を払いのけました。

「親子はダメ」

僕は、てっきり母親も応じてくると思っていました。

しかしその期待は完全に裏切られました。

その時、僕は、母の偉大さ、優しさを感じました。

「ごめん、ビデオの観すぎかな。気持ち切り替えて、頑張るわ」

 

僕はあきらめて、出て行こうとしました。

すると母親が「待ちなさい」と。

「横でするなら、いいよ」。

母親は低く小さな声で言いました。

「オナニー、してもいいの? ここで」。

僕がそう訊くと、母親は無言でした。

僕は、既に勃起しているチンポを出すと、「じゃあ、するよ」と言って、しごき始めました。

母親の隣でするオナニー。

不思議な感覚でした。

「手伝ってくれたりは、ない?」。

そう訊くと、母親は「それはビデオの観すぎ」と。

「『観すぎ』って、お母さん、ひょっとして俺の部屋にあったDVD観たんでしょ」

母親は腕で顔を隠して、無言でした。

数分後、自分でもびっくりするほどたくさん射精してしまいました。

 

この先、どうしようかと迷っています。

この「添い寝オナニー」をこれからもさせてもらうか。

やめるか。

もっと次の手を考えて打つか。

誰にも相談できることではないので、困っています。

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