えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

えっちな体験談

尊敬する先輩社員の素敵な奥さんを抱き不倫関係になった僕

投稿日:2018年1月29日 更新日:

38歳の既婚の会社員です。

会社でよくしてもらっている先輩にHさんという人がいて、年は僕より3つ上なんですが、課長代理として仕事もでき、人望もあり、素晴らしい人です。

Hさんは酒も好きで、よく飲みにつれて行ってもらうのですが、家に招かれて奥さんの手料理を肴に飲ませてもらうこともありました。

Hさんの奥さんは実家が料亭で、自分の調理師の免許を持っているので、とても料理が上手でした。僕はHさんの家に招かれるのがすごく楽しみだったのですが、それは奥さんの手料理が頂けるということ以上に、奥さんに会えるということがあったからなんです。

Hさんの奥さん、和代さんは、僕と同い年で、明るく気立ての良い人でした。

身長は165センチほどでスレンダーでスタイルが良く、美人でした。

 

『泥酔して寝てしまった旦那』

その土曜日の夜も、Hさんの家に僕は招かれました。

いつものようにテーブルには豪華な造りや、奥さんの得意な手料理が並べられ、さらにはHさんが取り寄せた地酒もたくさんあったりで、感激しました。

Hさんはいろんな地酒を煽っていき、酔っぱらいました。

僕も、自分を見失わないようにペースを維持しながら飲んでいましたが、いつも以上に泥酔していきました。

 

4時間ほどたったころ、ベロべロに酔っぱらったHさんは、「俺、あした出張だから、寝るわ」と言って、突然立ち上がり、寝室のほうに引っ込んでいきました。

僕もベロベロでしたが、その場にゴロンと横になりました。

 

しばらくして、Hさんの奥さんの和代さんが現れて、「あら、うちの、寝ちゃいました?」と。

僕は「あした出張だからって」と答え、「こっちも、そろそろ電車の時間もあるので」と言って立ち上がろうとしたのですが、立ち上がれません。

「あぶない。無理しないで。よかったら、泊まっていけば?」と和代さん。

僕は返答せずに再び横になりました。

和代さんはテーブルの上を片付け始めました。

風呂上がりなのか、いい香りがします。

僕は行き来する和代さんの姿を目で追っているうち、股間が固くなっていきました。

 

『旦那の知らないところで僕がやったこと』

僕は酔うと性欲が増すタイプで、しかも、最近、めっきり女を忘れてしまった感のある妻とは1年以上もセックスをしていませんでした。

スラックスを穿いた僕の股間はテントを張ったような状態になっていたはずです。

僕はぼんやりと和代さんを見ていましたが、和代さんが僕の股間のほうをチラ見しているのが分かりました。

僕は余計に興奮しました。

 

酔うとスケベになって、気が大きくなる僕は、その時、あろうことか、スラックスのファスナーを下ろし、勃起したチンポをつかみ出してしまいました。

「ちょっと」。

和代さんがびっくりしたような声をあげました。

「なんか、出てますよ」「おさまりきらなくて、へへへ」。

僕は悪びれることなくそう言いました。

「しまって。しまってください」。

和代さんはまんざらでもないような感じで言います。

「おさまらないんです」「しまって」。

和代さんにチラチラ見られて、僕のチンポはますますギンギンになりました。

「主人が起きてきますよ」「いえ、もういびきかいてますよ」「もう……だめですって。しまって」「奥さん、しまってください」。

僕はますます増長していきました。ふだんはおとなしめで真面目な僕ですから、酔ってなければそんなことをやったり、言ったりできるはずがありませんでした。

僕はそのままチンポを出したまま、横になっていたのですが、しばらくして和代さんがそばまで来て座ると、僕のズボンのベルトに手を掛けてきました。

しまおうとしているようです。

僕は寝たふりをしながら、チンポをピクピクと動かしてみました。

和代さんはトランクスを引き上げようとしてきたので、僕は和代さんのスウェットの太ももを撫でました。

一瞬、ビクッとする和代さん。

僕はなおも太ももをスリスリと撫でました。

変な沈黙がその場を支配し、次の瞬間、和代さんが僕のチンポを握ったのでした。

僕は我慢しきれず、和代さんにむしゃぶりついたのですが、和代さんが小声で「ちょっと待って」と言って、僕を引き離すと、ひとしきりテーブルの上を片付けていました。

 

『まさかのエロい展開に』

その後、隣の洋間に誘われました。

ちなみに、Hさん夫婦には子どもがいないので、3LDKの各部屋は、夫婦の寝室、Hさんの仕事部屋、和代さんの部屋という風に使っているようでした。

アロマのいい香りがする和代さんの部屋で僕が勃起したチンポを差し出すと、和代さんは夢中でしゃぶりついてきました。

僕はその勢いに圧倒されました。

“えっ、あの奥さんが”という感じで、激しくも優しく、超エロエロに舐められました。

目と鼻の先の部屋では、和代さんの旦那のHさんが寝ている、という事実も、僕をドキドキさせ、興奮させました。

 

やがて、和代さんのスウェットのズボンを脱がせ、シックスナインの体勢になりました。

和代さんのマンコは案の定、ヌルヌルでした。

まさに「貪り合う」といった感じで舐め合い、いじり合いました。

 

マットレスの上で、ついに先輩の奥さんとつながりました。

想像もしなかった展開でした。

和代さんのマンコは、子どもを産んでいないこともあり、キツキツでギュウギュウ締めつけてきました。

濡れ具合も最高でした。

 

和代さんは枕を顔に押しつけて声が漏れるのを防いでいました。

僕は枕を押しのけて、和代さんにキスをしながら、迷う和代さんに半ば無理やりに中出ししてしまいました。

 

次の朝、何も知らないHさんは起きて、出張に出かけたそうですが、僕は会わせる顔が無くて、起きていきませんでした。

そして、Hさんが出かけた後、和代さんと再び、セックスしてしまいました。

今も、和代さんとは不倫関係にあります。

まさか、Hさんの奥さんとそんな関係になるとは、思いもよりませんでしたが、いけないと思いながら、関係を清算できないでいます。

-えっちな体験談
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

バイト先でセフレができた!!彼女よりも濃厚なセックスで最高

私は現在20歳の大学生なんですが、最近セフレができて楽しいセックスライフを送っています。 彼女と出会ったのはアルバイト先で、彼女は正社員として働いています。 年齢は私よりも4歳年上の24歳でとても美人 …

no image

巨乳キャバ嬢を夜景スポットへ連れていったら生で即日えっち

以前テレクラで巨乳キャバ嬢をゲットし、即日エッチ・・・という美味しい体験をしました。   ・知り合ったのはテレクラのツーショットカード 日曜日の夜ってテレビ番組で面白いのってありませんよね。 …

no image

女子高を卒業したばかりの元カノとの秘め事あれこれ

■女子高卒業したばかりの彼女 もうかれこれ10年以上も前の話ですが、私には彼女がいました。 ネットで知り合い、相手が若いからと最初はその気がなかった私ですが、彼女からの積極的なアピールによって、会った …

no image

同級生が女医になっていて医療プレイをされた話

なんてないきっかけ 36歳の夏、昨晩の飲み会で飲みすぎてしまったのか、俺は二日酔いに悩まされていた。 なんだか胸がむかむかして、吐こうと思ってトイレに行ったけどなかなか吐けない。 水もなにも喉を通らな …

no image

彼氏と別れたばかりの巨乳な彼女の友人は超エロかった

交際中の彼女は可愛いものの、その友人に目移りしちゃう・・・ 男性ならあるある体験ですよね。 以前から目をつけていた彼女友人が彼氏と別れたので、これはチャンス!と頂いちゃった体験談です。   …