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成人済み初体験・その他初体験

記念すべき初えっちの時にありがちな失敗談まとめ

投稿日:2018年1月25日 更新日:

初えっちというと記憶にいつまでも残るものでもあります。

時がたって男同士で集まると、初えっちの時はどうだったなどの話も出てきますよね。

そんな色んな話を聞きながら、自分の体験も含めてよくありがちな初えっちの失敗談をあげていきます。

 

・興奮のあまり最初から激しい

初めてのえっちでありがちなことなのですが、緊張もあって妙に焦っていることはよくありますよね。

そしてしかもあまりの興奮のために、えっちのやり方が下手すぎて注意を受けてしまうこともあります。

その代表として、イキナリ激しくやってしまうことがあげられます。

自分を抑えきれずに強引にキスをしたり胸の揉みかたが強すぎたり。

あげくのはてにはすぐに入れようとしてしまうという、まさに猿のような動きです。

さすがに相手の女性には「ちょっと落ち着いて」と言われてしまったというエピソード。

わからないでもないですね。

初体験だからこそのありがちな話だと思います。

 

・えっちの前の食事でお腹いっぱいになる

これはちょっと笑えてしまう話ですが、えっちをする前にご飯に食べに行ったときにお腹いっぱいになってしまったとのことです。

若さゆえにいつも通り思いっきり食べてしまい、いざえっちのときになったら動けなかったとのこと。

それでも緊張しているなか相手の女性にリードされてプレイしましたが、時々げっぷが出てしまったりお腹が苦しくて動きが鈍くなったりと、半ば気分が落ちるような雰囲気になったそうです。

その女性のおかげで最後までいくことはできましたが、初えっちはとても苦い思い出となってしまったようです。

ちなみにその男性は、その時の相手女性と二度目のえっちは無かったようです。

えっちの前の食事は控えめにしなければいけませんね。

 

・「痛い」と言われてとまどう

こちらは処女とやったことのある方なら経験あると思います。

挿入したときに女性に「痛い」と言われたときに戸惑ってしまうことです。

ある程度の経験者ならそれも考慮した上でのリードができるのですが、なんせ男性も初体験ですので。

女性が本気で痛みを感じている姿を見るとどうすればよいかわからなくなりますよね。

その時の彼はあまりの彼女の苦痛さに、その日は止めてしまったらしいのですが、それも正解かなとも感じます。

ただそのあとに見事に入れることができてお互いの童貞と処女を捨てることができたらしいので、結果オーライだったのかなと思いました。

いたがるのを楽しむ人もいますが、こればかりはやはりジャンルが違いますね。

・現場を親に見つかる

いよいよ今日は初えっちをするぞと気合いをいれていたのは良いのですが、お金もないのでホテルには行きません。

もちろんお互いに独り暮らしもしていません。

そこで選ばれた場所は実家だったのです。

親が寝静まったときに女性と二人で家に入りベッドのある自分の部屋へ。

最初はイチャイチャしながらだんだんと気持ちが高まっていき、お互いに服を脱ぎ出したときになぜか親が扉を開けてくるという修羅場を迎えるのです。

たしかに実家でやる方が悪いとは思いますが、まさかの初えっちを親に見られるというのも苦い歴史ですね。

これを期に、彼はえっちするときはお金がなくてもホテルを使うと誓ったそうです。

こらもまた勉強ですね。

 

・経験者と言った嘘がバレる

男というものはカッコつけたいものです。

その彼は初めてのえっちは20才の時だったようで、それを周りには言えなかったようなのです。

周りの友達は18才くらいには半分くらいが経験済みだったらしく、自分は童貞組に入りたくないと思い、つい初めての相手にも経験済みだと伝えていたようなのです。

しかしいざプレイしていると、相手の女性からしたらあまりにもぎこちないと感じたらしく、最後に一言告げられたようです。

「絶対誰ともえっちしたことないでしょ」

相手の女性は経験があったらしいので簡単に見破られてしまったようなのです。

同じ男としてはカッコつけたいのも解りますが、さすがに嘘ついて実は童貞だったなんてバレ方は恥ずかしすぎますよね。

しかしその一件があって、彼は晴れて本気で経験済みと言えるようになりました。

 

・はやすぎる

えっちをしていてこれが一番胸に突き刺さるようなことではないでしょうか。

イクのが早い、いわゆる早漏というやつです。

初えっちなので感度もよいのは解りますが、女性に軽くしごいてもらっているだけでも30秒ともたなかったらしいのです。

その女性にも「もうイッたの?はやすぎー」と言われたようで。

まあ早漏を治すのは難しいので、彼はゼンギを徹底的に学んだようです。

 

・最後に

初えっちは誰でも緊張するし失敗も付き物ですが、そんなことも後に良き笑える思い出となればそれも良いのかなと思う次第です。

仕事もえっちも何事も失敗あっての成長ですので、初えっちが上手くいかなくて落ち込んでいる方たちには、この記事を見てこれからの励みにしてもらいたいです。

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