高校生初体験

従姉と夜な夜な密かに続けた秘密のセックスごっこ

投稿日:2018年1月20日 更新日:

30歳の男です。高校生の時の実体験を書きます。

僕が高校に入学したと同時に、僕の家に、従姉の香織さんが住むようになりました。

僕の父の姉の娘である香織さんは、国立の女子大では最難関と言われるところに合格し、地方から出てきたのでした。

僕より3歳年上の香織さんは、小さいころからよく遊んでいたこともあるし、姉のような存在でした。

 

しかし、受験のときにやってきて、何年かぶりに会ったときは、すごく綺麗になっていて、胸がドキドキしました。

わが家は2階に4部屋あって、それまでは僕が1部屋だけ使っていたのですが、別の1部屋を香織さんが使うことになりました。

 

そんなわけで、香織さんの大学生活、僕の高校生活が同時にスタートしたのですが、ひと月ほどたって、新生活が定着してきたころ、僕の心境が変化していきました。

香織さんのことが無性に気になり始めたのです。

確かにそうでしょう。

小さいころから知っている親戚とはいえ、年頃の男と女です。

風呂上がりの香織さんの姿とか見ていると、ムラムラしてきて、よく寝る前に布団の中でオナニーをしていました。

 

◇タンスから下着を

僕の気持ちはますますエスカレートしていきました。

香織さんがいない時に、部屋に忍び込んで、タンスの中からパンティーを持ち出して、匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまいました。

さらには、それだけでは満足できず、ある晩、香織さんが風呂に入っているときに、脱衣場に入って、脱いだばかりのパンティーを手に入れようとしました。

その時、ちょうど、香織さんが石鹸か何かを取ろうと風呂場の戸を開けてしまい、僕は鉢合わせになってしまいました。

「キャッ」と香織さんは小さく悲鳴をあげ、戸を閉め、僕は部屋に逃げました。

 

机について知らん顔をしていると香織さんがノックして入ってきました。

「覗こうとしたでしょ」。

香織さんが言いました。

僕は、むしろ、下着を盗ろうとしたことがばれなくてよかったとホッとしました。

 

僕が黙っていると、「そんなことしてると、私、ここに居られなくなるよ」と香織さんが言いました。

僕は「それは困るよ」と言いました。

「だったらやめようね」。

香織さんは諭すように言いました。

僕は黙っていました。

 

香織さんはいったん自分の部屋に戻りましたが、僕が寝ようと布団を敷いていると再びやってきました。

「落ち込んでない?」と香織さん。

僕は「別に」と言いました。

「親とかに言われるんじゃないかって心配してる?」

「いや別に」

 

◇二人きりの部屋で

僕はふてくされたように布団に入りました。

すると香織さんも布団の横に来て、横になったのです。

「でも、本当に覗こうとしたの?」と香織さん。

「違うよ」と僕。

「じゃあ、なんで、あそこにいたの?」。

香織さんは小声で言うと、立ち上がって電気を消しました。

部屋が暗くなったことで、僕は少し恥ずかしさがそがれたような気がしました。

「覗こうとしたんだね」「違うって」「違わない」。

 

僕はその時、どうしたことか、本当のことを言いたくなってしまいました。

「実はね」「実は?」「あのね……変態かもしれないけど」「うん」「香織さんの下着が見たくなって」「ええっ?」僕はすごくエッチな気分になりました。

「それってエッチ」。

香織さんが言いました。

僕は弁解したくなって、「でもそういうの、男なら興味あるよ。香織さんは、エッチじゃないの?」と言いました。

「まあ、ふつうかな」「じゃあさ、あの……オナニーとかしないの?」。

僕は興奮して大胆になっていきました。

「ないしょ」「あ、内緒って、してるってことじゃん」。

僕のチンポはMAXビンビンになりました。

「ねえねえ、ちょっと寒くない?」。

香織さんが少し震える声で言いました。

僕は寒くは無かったのですが、「寒い」と言いました。

「こっちおいで」。

香織さんが小声で言いました。

 

いつの間にか僕と香織さんは抱き合っていました。

僕は固くなった股間を覚られまいと、腰を引いていました。

「香織さん、彼氏とかいるの?」「いないよー」「えっ、高校時代とかは?」「いないよ。ずっと勉強してきたから。大学生になったら作ろうと思って」「じゃあさ……初体験とかしてないの?」「うん」「処女ってやつ?」「……」

僕の心臓も香織さんの心臓もドキドキしていました。

「じゃあ、僕も同じ。童貞」

僕は実は、包茎で、しかも勃起しても皮が剥けない真性包茎でした。

「ねえ、キスして、いいですか」。

僕がドキドキしながら言うと、香織さんが、チュッとやってきました。

僕は興奮して自分から攻めていきました。

 

◇生まれて初めての経験

僕は生まれて初めて、女性と裸で抱き合っていました。

香織さんの胸は大きくはなかったですが、乳首はとても感じました。

石鹸の香りがしました。

「すごい、固くなってるよ」。

僕のチンポが太ももの辺りにあたって香織さんは、興奮した様子で言いました。

「でも、包茎だから、入んないから安心して」「うん」

僕は皮被りのチンポを香織さんのふさふさした毛の辺りに押しつけ、擦りつけました。

すごく気持ち良かったです。

「なんか、セックスしてるみたい」。

僕がそう言いながら腰を動かすと、香織さんも遠慮がちに動かしました。

香織さんとキスしながらチンポを香織さんの股間に押しつけていると、とても気持ち良かったです。

「ああ、もう出そう」。

僕がそう言うと、処女の香織さんはどうしていいか分からない様子でした。

「ああ、出るよ、出ちゃう……ああ」

香織さんの毛の辺りにビシャッと射精してしまいました。

 

◇親の目を盗んで毎夜のように

その夜以来、僕たちは、下の階にいる親の目を盗んで、セックスの真似ごとをするようになりました。

僕は挿入こそしないけれど、それ以外のことはいろいろとしました。

香織さんの乳首を舐めたり、マンコを舐めたり、クリトリスをいじったり、さらにはお尻の穴も舐めました。

香織さんは、布団で声を殺しながら、感じていました。

射精する時は、香織さんのマンコにかけたり、うつぶせにさせてお尻にかけたり、ビデオの真似をして顔にかけたこともありました。

 

そんな日々が1年ほど続いたのですが、香織さんはいろいろと考えたのかもしれません。

アパートを借りて独り暮らしをすることになりました。

 

僕はその後、大学生になったときにアルバイトで貯めた金で包茎の手術をし、ソープランドで童貞を捨てました。

今でも、親戚が集まったときなどに、結婚して母親になった香織さんと顔を合わせますが、あの時の思い出が夢のように感じられます。

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