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高校生初体験

高校生の僕は彼女がいながら美人な従妹と浮気しラブホでワンナイト

投稿日:2018年1月20日 更新日:

○不美人と私

私、田中一也と申します。

すみませんが仮名です。

 

私は今40歳で、妻も子もいて、モテるとかモテないとかに関係なくなりました。

若い頃は不美人にモテました。

別に美人が嫌いだったわけではないですよ。

これでも一応男の端くれなんですから、きれいな女性は人並みに好きです。

でも、美人にはあまり縁がなく、きれいでない女の子が、向こうから寄ってきたものです。

そして、そういう女の子を拒否もせず、仲よくしたものでした。

「田中くんてやさしい」と、よく女の子から言われました。

やさしそうで、自分みたいな不美人でも邪険にしないだろう、と女の子のほうが考えて、近づいてきたのかもしれないですね。

 

そんな私ですが、一度だけ美人と親しくなったときがありました。

ほんの1日だけのことです。

これはそんな話です。

 

○ガールフレンドのこと

私が高校2年のときです。

当時の私には、1年のときからつきあっているガールフレンドがいました。

名前を、仮に村上幸子としましょう。

1年のとき、同じクラスにいて親しくなり、2年に進級してクラスが別になっても、つきあいが続いていました。

顔は美人とは程遠かったです。

ただ、性格はすなおで、やさしくて、女の子らしい気づかいのある子でした。

おしゃべりしていても楽しくて、気分がほっとする女の子でした。

 

では私が村上幸子に満足していたかと言うと、必ずしもそうではなかったです。

学校の中でも外でも、村上幸子と並んで歩いている最中でも、近くに美少女がいると、ついそちらに目がいってしまったものでした。

 

○村上幸子との関係

私が幸子とどこまでしていたか、というと――。

たとえば、デートが終わって別れるとき、まわりに人気がないと、彼女はニコニコして私の目を見つめながら、肩をゆすりました。

おねだりです。

私はしかたなく、彼女にキスしたものです。

ほんの軽くチュッと。

こんなふうに、幸子のほうが積極的でした。

私の部屋に来たときなどもキスをねだられ、濃厚なキスをしました。

 

それが重なるうち、「いいよ。もう少しなら、してもいいよ」と言われました。

私は言われるままに、幸子の胸を揉みました。

見た目よりも意外にふくらみのある胸でした。

私は勃起しました。

それに気づいた幸子は、「ごめんね。心の準備ができるまで、もう少し待ってね」と、言いました。

それを聞いて私は、(ああ、やさしい子だなあ)と思ったものです。

○美人の従妹

高校2年の夏休み、お盆の期間、私は家族といっしょに、母親の実家に泊りがけででかけていきました。

別の県にある大きな家です。

祖父母は亡くなっていて、母の兄の家族が住んでいました。

あとで聞くと、祖父母のお墓を作ることになり、その相談のための里帰りだったようです。

 

3泊4日の旅行でした。

私はひとり息子ですが、伯父のところは女ひとりと男ふたりの兄弟でした。

この従妹の女というのがすごい美人でした。

仮に、立花かおり、という名前にしておきましょう。

大学4年とのことでした。

 

華やかで見とれるような美人のかおりさんから、誘いを受けたのが3日目のことです。

「たいくつでしょう。K丘陵公園でも見にいかない?」

こう書くと私がモテたように思われるかもしれません。

違うのです。

かおりさんはその年の春に運転免許をとったばかりで、運転したくてしようがないらしかったです。

でも、危なっかしくて、知っている人は尻込みする。

そこで、知らない私に狙いをつけたらしいのです。

私はそんな事情を知りませんでしたが、仮に知っていたとしても承諾したでしょう。

 

昼すぎに小型車に乗って出発しました。

丘陵公園へ行き、景色をながめました。

美人といっしょだと、何をしても楽しいですね。

 

ところが、帰るころになって、雲行きがあやしくなってきました。

駐車場で車に乗りこむと、同時に大雨になって、雷が鳴りました。

「きゃっ」

かおりさんは悲鳴をあげ、そのうちに助手席の私にしがみつきました。

私はとまどいました。

幸子ならばしっかりと抱きしめますが、従妹にそんなことをしてもよいものか。

「あ、あの……」

「ちょっとぉ。しっかり抱いて。男は女を守ってなんぼでしょ?」

 

また雷が鳴り、かおりさんが悲鳴をあげます。

私はしかたなく彼女の体を抱きました。

幸子より、ずっとふくよかで、女らしい体でした。

良い香りがしました。

私のあそこはしだいに勃起してきて、困ってしまいました。

 

やがて雷が遠ざかり、雨も落ちつきました。

かおりさんが私から少しだけ体を離しました。

そして、やたらキラキラ光る目で私の顔をじっとのぞこみました。

「ねえ、一也くん、彼女、いる?」

私はかおりさんの質問の意図が読めず、どう答えたらよいものか、迷いました。

でも、結局は、「ええ」と答えました。

「よかった。そのほうがいいわ。あとくされがないもの」

「……?」

「その彼女と別れる気はないんでしょ?」

「……はあ」

「ふふ、1回だけよ」

「え?」

「1回だけ」

「なにが?」

「浮気よ、浮気。ふふ、浮気は男の甲斐性、なーんてね」

 

あぜんとする私を乗せて、車で近くのラブホテルに入っていきました。

生まれて初めて入ったラブホテルで、男と女のことをしました。

私にとっての初体験でした。

そして、一生にいっぺんきりの、美人とのセックスでした。

 

○それから

かおりさんとは本当にそれっきりでした。連絡をとったこともありません。

秋になり、やがて冬を迎えました。

村上幸子とクリスマスのデートをしたときに、彼女と初めてのセックスをしました。

もちろん、かおりさんとのことは幸子には内緒でした。

その後幸子とどうなったかは、それはここで書くようなことでもないでしょう。

私の話は以上です。

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