えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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出会い系

酔うと可愛くなる女の子と出会い系で出会った体験談

投稿日:2018年1月7日 更新日:

少し前のことですが、僕は出会い系サイトを使って一人の女性と会うことになりました。

その時は彼女はいたのですが、少し関係が悪くなり会うことも少なくなっていたので気晴らしにサイトを見ていた感じです。

ですので気楽に飲みにいけるような子が良いなと思っていたのですが、まさにそれにぴったりの感じの女性を見つけたのでアプローチをかけて飲みにいくことになりました。

 

・外見とは裏腹にワガママな彼女

その彼女とラインを交換してお互いが一番行きやすい町の居酒屋の近くの駅で待ち合わせをしました。

そこにやって来たのは身長が低めのオシャレな女の子でした。

年齢は33才と、見た目よりはいってるのかなと言うところです。

外見はサイトのプロフィールを見ていたこともあり予想通りというか写真の通りというかですね。

服屋で働いているらしいのでオシャレなのも頷けます。

ラインでのやり取りも気を使ってくれるような優しさのにじみ出る感じでした。

これは今日は癒されるな、そんな気分で予約しておいた居酒屋へ向かいます。

しかしその間にも彼女と話をしていましたが、なんか少しずつキャラが変わっていくような気がしました。

「そこの居酒屋に行ったら梅酒飲みたい。いっぱい種類あるかな」

わりとおとなしいと思いきや、イキナリのタメ口を含め、結構な積極性を見せ始めてきたのです。

 

居酒屋に着いても店員さんの個室かカウンターかの問いに彼女はハッキリと個室と答えます。

「もちろん個室に決まってるよね」

乾杯のドリンクを頼むときは、「梅酒はメニューにある三種類だけですか?他にないですか?」

堂々としています。

三種類あれば十分だと思う僕にはなかなかの刺激的な女性でした。

これは癒されるどころではない、逆にこのワガママに付き合わなきゃいけないのかと、少し考え込んでしまいました。

 

・お酒が入ると変わる彼女

飲んでいるときも彼女のちょっとしたワガママは続きます。

仕事のことやプライベートのことなどの愚痴も多く、しまいには「女性がワガママなのは普通だよね」とまで言う始末。

ただ頼んだ料理を取り分けてくれたり、ドリンクのおかわりを促してくれたりと、そこそこ気を使えるところに助けられている僕です。

 

そんな感じで飲みも進んでくると、彼女の様子は変わりました。

なんか目がトロンとしてきて少ししゃべり方が甘くなってきたのです。

かなり自然に変化したので、これは芝居ではないなとは解りました。

さっきまで勢いのあったトークも抑えられて、今度は敬語も交えながらの話に。

「休みの日は何をしているのですか?」なんて女の子らしい質問されたりしまして。

僕も彼女に質問しました。

「結構酔ってきましたか?」

その答えは「私、酔うの早いんです」とのこと。

確かに梅酒まだ二杯目ですし、早いと言えば早い。

そこで彼女もゆらゆらしはじめたので大丈夫かと思い手を差し出したところ、その手を握りしめてずっとマッサージしてくれました。

僕のなかでは、この子はもう甘えモードだなと確信したのです。

 

・完全なるギャップ萌え

そこでお座敷の個室を良いことに僕は彼女の隣に座りました。

彼女はそれを期に僕によっかかってきて、半ば寝そうになりました。

「寝ちゃうの?」と僕が聞くと「大丈夫だよ」と言いながらもよっかかったままです。

 

ですので僕は彼女を抱き寄せて少しイタズラをしました。

個室居酒屋に入るとこんなことをしたくなるというオトコの性です。

耳を触ったり首をさすってみたり。

どうやら彼女はそこが弱いらしく、思わずかわいい声を漏らしてしまいました。

「私、弱いんです、そこ。」

自分でも言ってしまうところがまた可愛いですね。

出会ったばかりのあの勢いはどうしたんだというくらい、今はか弱い女性になっています。

 

そのギャップに萌えてしまった僕は勢いがついてしまい、彼女にキスをしてしまいました。

そのキスでも彼女は気持ちよくしていて僕を興奮させてくれるので、また耳や首筋も舐めたりしてだんだんとエロい世界に突入していくのです。

 

・結局は最後までいってしまう

そのあとの僕は勢いが止まらずにキスをしながら胸を触ったりスカートのなかに手を入れたりと、やりたい放題でした。

彼女はもう声を我慢することも辛かったのかもしれません。

どうしてもかわいい声が出てしまうのです。

僕は興奮していましたが、それでもこのままではいけないと思い、居酒屋を出て結局は近くのホテルにいって最後までいってしまいました。

 

なかなか人間というのは色んなところを見ていかないと判断できないなと改めて感じました。

あのワガママな女性があんなにか弱く変わってしまうなんて。

人は第一印象では決めてはいけないものです。

これからもそれを頭にいれながら、出会い系サイトの女性と接していきたいと思っております。

 

ちなみにそのあとはその彼女ともたまに会うことになり、相変わらずのワガママからのか弱いキャラで僕を存分に楽しませてくれています。

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