えっちな体験談

慰安旅行で先輩夫婦にセックスレスがばれてしまい直接指導

投稿日:2017年10月22日 更新日:

■会社の慰安旅行で…

入社5年目の27歳の時に、毎年恒例の会社の慰安旅行に参加しました。

同じ年の妻とは、結婚1年半で、普段は会話も弾み、仲のいい夫婦でした。

しかし、子供はいません。

結婚半年が過ぎたころからセックスレスになってしまったのです。

夜の営みの時間になると、どうもうまく行かず、お互いにそちらのことは触れないようになりました。

 

この日も、昼間は観光地を巡り気分も高揚していました。

夜になり、食事も終わり、ほろ酔い気分になり、2年先輩の夫婦の部屋で4人でしゃべり始めました。

話しが進んでいくと、先輩から、

「お前ら夫婦は週何回ヤッてるの?」「・・・」

「俺のうちは1日おきに週3,4回ってところかな」僕たちは見栄を張って「まぁ、週2回ってとこですかねぇ」

「ふぅ~ん、そんなもんかねぇ・・・」「そんなもんでしょう」とお茶を濁しました。

すると、先輩たちは、我々夫婦に見せつけるように、いちゃいちゃし始め、音を立ててこれ見よがしにキスをし始めました。

そして、我々の見ている前でフェラを始めたのです。

「どうだい、俺のモノは?」「うぅん、おいしい」といってしごき始めました。

 

■セックスレスだとばれてしまい…

どうしようかと思いましたが、我々夫婦も久しぶりに行為を始めました。

実は、行為自体も3か月ぶりでした。

浴衣を徐々に脱がし、オッパイを舐めながら、下半身を指でなぞり攻め始めました。

しかし、妻は濡れにくい体質なのか、いつものようにあまり反応を示しませんでした。

 

仕方がないので、とりあえず本番行為を始めました。

妻は、またしてもいつものように喘ぎ声を発することもなく、無表情、無反応でした。

それらの行為を見ていた、先輩夫婦もあきれた様子でした。

「もしかして、お前たち、セックスレスなのか?」「・・・」

「まったく、しょうがない奴らだなぁ」「・・・」

我々夫婦はどうすることもできませんでした。

ともに、発射することもなく、行為が終わり、ただただ疲れだけが残ってしまいました。

 

すると、先輩が、妻に近づき、「ちょっと、股開いてもらえます?」と言ってM字に開脚させ、指を入れ始めました。

Gスポットの位置を探り当てたようで、妻は喘ぎ始めました。

「奥さん、ここ、なんていうのかな?」「・・・、分かりません」

「えっ、本当に?」「・・・、本当です」

「ここ、Gスポットっていって女性の急所なんですよ」「あっ、あっ、きもちいい」

妻のあそこからは雫がしたたり落ち始め、ピチャピチャと音を立て始めたのち、大量の潮を吹きだしました。

■さらに、先輩夫婦の指導を仰ぎ…

妻は茫然としていました。

先輩はそれを横目に、妻の後ろに回り、バックから本番行為を始めました。

「奥さんから身体を前後に動かしてみてください。」「こうですか?」

「直突きだけでなく、お尻をよせるように、あるいは、円を描くように」「あっ、あっ、はい」

パンパンパンと音を立てながら、妻のあそこはまたしても、ピチャピチャ音を立て始めました。

 

それをはたから見ていると、先輩の妻が、僕のモノを取り出し、「奥さん、旦那さんもこんなに大きくして、興奮していますよ、ほら、いただきます」といってフェラを始めました。

妻が行為をしているのを見ながら、他の女性にフェラされている光景はなんだか不思議な感じがしました。

先輩の妻のフェラは大変上手だったので、直ぐに発射しようになりました。

 

一方の妻も、気が狂ったかのように腰を振り続け、「だめぇ、いっちゃう、スゴイ、きもちいい」と言ってハメ潮を吹きだしました。

と同時に僕も先輩の口の中に発射してしまいました。

 

■妻との本番行為で初めての快楽を知り…

先輩の妻からは騎乗位のテクニックを教わりました。

先輩は、今度は僕と妻でヤッてみろと言われたので、バックの体勢から行為を始めました。

「ほら、さっき教わったように腰を振ってみるんだよ」先輩に言われると、妻も「分かりました」と言って教わったように腰を振り始めました。

いつもと違って、いやらしく、腰を密着させてきました。

「あっ、あっ、あなたどう?」「いつもと違った気持ちいい」

「私も気持ちよくなってきた」「この調子で続けて…」

妻のあそこは大洪水の状態になってきました。

 

その後、騎乗位の体勢に持ち込み緩急をつけて激しく腰を振り続けました。

今までの妻とは別人のようでした。

たった、数分で、たった数回の行為でここまで人間が変わるものなのか不思議な感じがしました。

「あなた、ごめん、先にいちっちゃうぅぅぅぅ」「一緒にイコう」これ以上ないくらい、腰を振りました。

妻がハメ潮を大量に吹きだすのと、ほぼ同時に、僕も妻の中に勢いよく発射しました。

「どうだった?」「いままでで、一番気持ちよかった」と妻が照れながら言いました。

 

その晩は、教わったことを実践すべく一晩で7~8回、お互いに発射しました。

慰安旅行が終わり、普段の生活に戻ってからも、2日に1回のペースで、行為が続きました。

今では、先輩夫婦に感謝してもしきれないほどになっていきました。

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