えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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えっちな体験談

エッチの時に男が引く原因とは。会社の同僚と飲みに行ってエッチ

投稿日:2017年10月21日 更新日:

・よく話をしていた同期の女の子と飲み会。

40歳の会社員です。

玩具を作っているメーカーに勤めています。

私は営業をしているのですが、現場や顧客の意見をマーケティングにフィードバックするのも仕事のうちです。

マーケティングは営業の話にあまり耳を傾けませんが、唯一同期で入社した女の子は現場の意見に興味があるようでよく話をしており、ちょいちょい飲みに行くこともあったのですが、仕事の話で終始していました。

お互い転職組なのでその子は35歳でした。

 

ある時残業していて22時くらいになってしまい、オフィスにはその子と私の二人だけになっていました。

お互いに晩ごはんも食べていなかったので、

「ちょっとごはん食べていく?」と話しかけると、「行きましょう!」と答えてくれました。

彼女とごはんを食べるのはそんなに珍しいことでもなかったのですが、2人きりというのはそれまであまりありませんでした。

 

・彼氏と別れた話は「誘い文句」?!

いつものように食事をしながら仕事の話に終始していたのですが、お互いに熱くなって結構酔っぱらってきました。

すると彼女がめずらしく彼氏の話を始めました。

「わたし、何故だかわからないけどどうも男の人と長続きしないんですよね」

「長続きしないってどれくらいで別れるの?」

「うーん、だいたい1年もたないですね」

「なんか心当たりないの?」

「うーん、ないこともないんですけど」

「例えば?」

彼女は答えにくそうにしていたのですが、酔っていたせいもあってかモジモジしながら話し始めました。

「たぶんえっちがあんまりよくないと思うんですよね。なんかちょっと引いた感じになるんです」

「男が引くの?」

「そう。だからどっか変なのかもしれないんだけど、自分じゃわからないんですよね」

よほど変った性癖でもあるのかなと思いましたが、男の方からあまり変なことも言えず、

「引くか~。なんでだろうね」

「ちょっと見てみてもらえませんか」

「えっ」

あまりにストレートなお誘いに驚いてしまいました。

酔っているとはいえ、酒の勢いで同僚とするのはあまり気が進みません。

「知らない人に聞くわけにもいかないし、誰もちゃんと言ってくれないからわかんないんですよ。今日だけ。ねっ」

「いや、いいけど」

「よし、決まりっ」

彼女はそういうと残りのビールを一気に飲み干しました。

・えっちをすると男が引くわけ

ちょっと酔っぱらいながらやることは決まったのでホテル街へと向かいます。

彼女はなんだかうれしそうです。

「男が引くってことはそうとうなマグロなのかな?」とうすうす見当をつけ、ホテルへ到着。

 

彼女からキスをしてきます。

「お風呂はいろ」といって私をお風呂に誘います。

彼女は当たり前のように私のスーツを脱がせ、ハンガーに掛け、下着まで全部脱がせてくれました。

お風呂に入ると、すみずみまで体を洗ってくれ、大事なところは手で洗ってくれます。

そしてひざまずいて、「はい、ここに足のせて」と自分の太ももに私の足を乗せて丁寧に洗ってくれます。

もしかして風俗の経験でもあるのかなというくらい手慣れた感じでした。

 

お返しに私も彼女を洗うことにします。

彼女はけっこう敏感に反応し、大事なところを洗うと、「んっ」といってピクっとします。

これは洗いがいがあるというものです。

おたがいにかなり盛り上がって来たのですが、のぼせそうになったのでベッドへ行くことに。

 

・マグロどころの騒ぎじゃない

ベッドに入ってキスから始めると、彼女は気持ちよさそうに喘ぎ続けます。

とにかく黙っているということがなく、常に「んっ」と感じています。

いよいよ彼女自身を気持ちよくさせてあげようと舌を這わせると、「あ~ん」とも「あふん」ともつかないような大声で呻き始めました。

もうAV女優並みの呻き声です。

喜んでくれるのは男としてうれしいのですが、とにかく声が大きい。

そして止まらない。

 

ひとしきり彼女が満足したところで攻守交代して、彼女が私を舐めてくれます。

その時も「んんっ、んんっ」と声を出しっぱなしです。

淫語プレイというわけではなく、舐めている間もずーっと声を出しているというアダルトビデオ状態です。

 

さていよいよ挿入ということになると、彼女の喘ぎ声のボリュームが一段と上がります。

えっちそのものは普通で、ものすごく激しいということはないのですが、ずーっと大声で喘ぎっぱなしなのです。

感じやすいのか、演技なのか、いや私に対して演技する必要もないのでいつもこんな感じなのでしょう。

最後に「イク、イク、イっちゃう~」と絶叫して1ラウンドを終了しました。

 

おそらく今までの男が引く理由はこの大声だったのではないでしょうか。

毎回この声を出すのであれば自宅でのえっちはかなり難しいのではないかと思いました。

一軒家はもちろんですが、マンションって結構音漏れがするんですよね。

この声は絶対外まで聞こえる大きさなので、原因はこれじゃないかと思いました。

いや、ホテルでする分には楽しいのですが、自宅だと気を遣ってしまうかもしれません。

 

終わって一服していると、

「わたしのえっち、どっか変でした?」と聞いてくるので、「いや、全然変じゃないよ。男が引く意味がわからない」とお答えしました。

彼女は安心したような笑顔になり、そしてそのまま2ラウンド目へ突入しました。

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