えっちな体験談

これまであった最も興奮したえっちな体験談を告白します

投稿日:2017年10月20日 更新日:

「はじめに」

みなさんは一度や二度くらい思いがけないえっちな場面に出くわしたことがあるのではないでしょうか。

実際のところ、縁みたいなもので求めても中々そうなるとは限らないのが面白いところです。

しかし私はそういった場面の魅力にとりつかれてしまい、日々求めいろんな場所に出向いています。

いわばエロパトロールという表現が適当かもしれません。

そうすることで意外と出くわしたりおいしい思いをする確率は高くなるもの、そこでこれまで体験できたえっちなことを少しばかりみなさんにお伝えできればと思います。

 

「私のスペックと活動内容を紹介」

その前に少しだけ私自身のことも伝えておきましょう。

年齢は43歳で見た目はいたって普通のオッサン、頭が少し薄くなっていることからイケメンではありません。

身長は170センチ後半そこそこの高さがあり中肉中背、少し体を鍛えているので多少なりともスタイルは良い方かと思われます。

男の解消の面である年収に関しては、いたって可愛いもの世間の同世代が稼ぐ平均値は満たしておりません。

服装には少しばかりこだわりが、嫌みのないさわやかでシンプルなものを選ぶようにしています。

 

まあどこにでもいる特別感のない中年男性です。

こういった男性でもその気になれば成果が出るというのを知ってもらいたいのです。

活動内容は、仕事の関係上昼間にフリータイムが得られるので、その時間帯に多くみられる主婦の方や熟女をターゲットにショッピングモールやディスカウントストア、スーパーマーケット、デパートなどに出向いています。

それではエピソードへと移っていきましょう。

 

「熟女の誘導」

まずとても印象的でオナネタとしても私のお気に入りの体験です。

ある日の午前中パトロールのためふと立ち寄ったディスカウントストア、店内をフラッと見廻りながら巡回していきます。

何かある時は決まって唐突、思わぬ上玉が待ち構えていたりするものです。

 

通路をチラッと一瞥するとただならぬオーラを放つひとりのご婦人がおりました。

再度確認するためもう一周して逆の通路から確認、Uターンすればいいものをなぜこういったことをするのかといえば、美学として不審者的動きをしないためです(あくまで自己完結、店員や周りの印象は未確認です)。

するとそのご婦人は、何とも言えないボリュームの持ち主でフェロモンムンムン、スカートもかなり短めでしかもタイトなのでお尻のラインが強調されています。

さらに薄手の黒のパンストがさらにエロさを際立たせている感じです。

上はジャケットと黒のインナー、露出度は比較的抑えめ、メイクも控えめで髪も黒、そこが私にはストライクで興奮ポイントだったのかもしれません。

年齢は不詳で40代後半が妥当なところでしょうか。

これはと思い、その通路に進入を試みます。

ご婦人の反応は、至って自然避けるわけでもなく受け入れるわけでもない、大勢いる客のひとりとしての認識なのでしょう。

経験者としてはこの反応は決して悪くなく追い風、通常なら避けられたり嫌悪感を示されるのが相場、嫌がられないだけでも中々上出来といえます。

そこからはご婦人との距離を保ちながら着かず離れずといった感じ、偶然を装って同じ通路での出会いを演出します。

そこですることは目線を合わせたり体を舐めまわすように視姦すること、特にミニスカートは凝視するのです。

第二段階といったところでしょうか。

 

「進展があった」

その視線に対しご婦人の反応は拒否するどころか、目線で「えっちでごめんなさい」的な訴えかけをしてく来たのです。

それで確信、このご婦人はえっちな出会いを求めているのだと、それからはあからさまにご婦人に近づくようにします。

そうするとご婦人の方も私のいる通路などに進入してきて距離を詰めてきてくれます。

狭い通路だとすれ違いことができず、通常なら回避するのですがえっちなことを求める男女にそんな無粋なこと出来るはずはありません。

しっかりすれ違い密着プレイを試みます。

ご婦人の体はやわらかで温かい、たまにすれ違いざまお尻に指を這わせるとビクンッと体を反応させるのがとってもスケベです。

おさわりが許されたのなら、もう声掛けしかありません。

 

「誘ってみると」

声をかけたのは出会いから30分くらいして、買い物を終え駐車場へと昇る人気のいない階段がその場所です。

「えっ」困惑気味な表情でしたが、あそこまで受け入れていた手前、女性として一般的なリアクションを取っただけでしょう。

少し強引にお願いするとあっさりついてきてくれます。

 

車に乗り込み、チラチラスカートから伸びた脚をみていると自然と股が開いてくる始末、準備オーケーのサインです。

まじまじと見るミニスカとパンスト脚は男性の一物を盛り上げるには十分すぎる破壊力です。

「どこに行きます」なんて白々しい質問に「お任せします」の一言で、もちろんラブホに直行です。

体と雰囲気のみならずベッドの上でもドスケベ満載、ここまで発射したのは記憶にないくらいです。

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