えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

当サイトはオリジナル体験談、創作体験談が混在しています。把握したうえで閲覧お願いします。

えっちな体験談

ホームパーティの日に妻の友達とセフレになった話

投稿日:2017年10月19日 更新日:

1.妻の友達

妻が自宅のマンションでホームパーティをすることになりました。

妻の大学時代の友達が近くの街に引っ越してくるということで、妻がウェルカムパーティを企画したのです。

日曜日の午前中、私は妻へのサービスのつもりで、近所のスーパーにスパークリングワインやビール、食材の買い出しに付き合いました。

 

家に戻りテーブルをセッティングします。

後はお客さんが来るのを待つだけとなったので、私は自分の書斎に戻りました。

私は人見知りをするタイプなのでパーティが苦手です。

参加をせずに、部屋で映画などを観ながら過ごすことを決めました。

 

時間が来てパーティが始まると、スマホに「ちょっと来て」と妻からのメッセージが届きました。

私はパーティが行われているリビングへ顔を出すと挨拶をしました。

そして部屋に戻ろうとすると、妻に呼び止められました。

「ちょっとお願いしてもいい」と妻は言います。

主役の引っ越してきた友達が、用事があって遅れて最寄駅に到着したというのです。

「私達、お酒飲んじゃったから」と妻は言います。

私は、「はい」と素直に言って、車を駅に向かわせました。

 

駅に着くときれいな女性が立っていました。

「こんなきれいな女性、この街では見かけないな」と思って彼女を見ていると、彼女も私を見ています。

「旦那さんですか?」と彼女は言いました。

 

2. 男好きする肉体

こんなにきれいな女友達がいるなんて思わなかった…私はドキドキを抑えながら、彼女を助手席に迎えました。

本当にきれいな女性で、スタイルも抜群です。

何より透き通るような白い肌が魅力的でした。

「どんな胸の形なんだろう」私はブラウス越しにうっすら浮き上がる、彼女の乳房の形まで想像してしまいました。

男好きをする体と言いますが、彼女の身体はまさしくそうでした。

先ほどまでのんびりと日曜の午後を過ごすはずだったのに、今では妻の彼女の身体に夢中です。

車を走らせると、彼女と密室にふたりだけということに気付き、異様に興奮してしまいました。

どこか人気のない所に車を走らせて、そして強引に押し倒せば…無意識にそんなことまで考えてしまうほどでした。

普通に車を走らせれば5分でマンションに着く距離ですが、興奮しすぎている私は、まともに車を走らせる自信がありませんでした。

そこでコンビニの前で車を止めて「タバコを買ってきます」と言って、車を出ました。

3. 社内での恍惚の瞬間

コンビニに入ると「落ち着け」「妻の友達だ」と自分に言い聞かせました。

このままでは彼女を襲ってしまいそうです。

もちろんそんなことは許されるはずがありません。

 

タバコを買って車に戻ると「大丈夫ですか…」と彼女が言いました。

「あ、はい…」と私が言うと、「本当ですか?」と彼女は視線を落としました。

視線は私の股間に伸びています。

私の股間は、これ以上ないくらい大きく勃起していたのです。

彼女は「このまま車を運転すると危ないですね」と言い、股間に手を伸ばしました。

私が驚くと、「前を向いて何事もないような顔をしてください」と小さな声で言いました。

彼女も姿勢を正して、前を向いています。

しかし彼女の左手だけは、独立した生き物のように動いています。

 

ベルトを外し、パンツの間に手を滑り込ませ、そして直に私のあそこをにぎりました。

「あっ」私はつい呻きました。

「大丈夫です。誰にも内緒にします」と彼女は言って、手を前後左右に動かします。

私は彼女の手に包まれながら、ついに発射してしまいました。

 

4.体を求め合うふたり

私はティッシュで簡単にあそこをきれいにし、ベルトをしました。

「さっき会ったばかりなのに、不思議ですね」と彼女は私に微笑みながら言いました。

「本当です…」私は申し訳なさそうに言いました。

「ごめんなさい」私は勃起したことと、手コキをさせてしまったことを謝りました。

すると彼女は「いいんです。私もこんなこと普段は絶対しないのに…」と言って、「ごめんなさい」と謝りました。

おたがいに謝っているのがおかしくなり、ふたりで笑いました。

そして、彼女は「私はまだ、最寄駅に着いていないことにしましょう」と言いました。

「みんな酔っぱらってるから、1時間くらい遅れても平気です」と続けて言いました。

 

そして近くのラブホテルに行きました。

最初に駅で見た時に想像した通り、彼女は素晴らしいボディの持ち主でした。

シャワールームで、ベッドの上で、そしてもう満足したはずなのに、帰り際にもう一度肉体関係を持ちました。

それでもまだまだ、満足できない自分がいました。

結局2時間ほど遅れてマンションに着きました。

すぐに彼女はパーティに溶け込んで、何事もなかったように楽しく過ごしていました。

 

5.関係は続く

パーティの日からずっと、彼女との肉体関係は続きました。

彼女の部屋やラブホテルで、ことあるごとに彼女を抱きました。

彼女に彼氏ができても彼女がその男性と結婚をしても、二人の肉体関係は続きました。

-えっちな体験談
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

私がノーマルから変態になっていったエッチな体験談まとめ

私は、週末の土日になると同僚のところへってアルバイトしているのですがその内容がまあ同僚達の性的な処理ということをしています。 そこでやっていることは、土日だけで日払い的なお金がもらえるという約束の下で …

no image

看護師さんにちんちんを拭いてもらった。その後退院の時に連絡先GET

あれは、足のケガをして入院していたころの話です。 入院すると、すぐに担当の看護師さんが付きました。 その看護師さんがとても可愛く、いつも笑顔で話しをしてくれます。 足を怪我していたので、お風呂に入るこ …

no image

若気の至りでバイト先の店長と中出しセックス。不倫関係に…

【バイト先の店長に憧れて…】 私が大学1回生、19歳の時の話です。 学費の足しにするため、授業のない時間はファミレスのアルバイトに力を入れていました。 特に深夜は時給が良いので、閉店作業のシフトにも率 …

no image

中学生の頃に思いを寄せいていた女性(巨乳)との初えっち

・中学生の同窓会 1年前に、ちょっと、というかかなり美味しい思いをすることができました。 具体的には、中学生のころに思いを寄せいていた、憧れの女性とエッチをすることができたのです! シチュエーションは …

no image

幼馴染の巨乳女子大生との思い出。忘れられないおっぱいの感触

近所に住んでいた佐々木希似の巨乳女子大生との思い出について書かせていただきます。   ・満員電車 高校の頃電車通学をしていた頃の話です。 高校は神奈川の東部の校外の高校で車内も都心に比べれば …

お問い合わせ

個人で運営しているブログです。

お問い合わせ等ありましたらメールアドレスまでお願いします。

tokky.adult@gmail.com