えっちな体験談

隣の奥さんと体の関係を持つことになった学生時代

投稿日:2017年10月19日 更新日:

1.出会い

同じマンションに住んでいる女性とエッチな関係になりました。

大学に入学するために地方都市に住むことになり、学校から近いマンションに住んだのがきっかけです。

私の部屋は3階にあり、3回は5つの部屋があります。

私の部屋の隣の部屋はまだ入居者がいなくて、どのような人が入居するのかなと思っていました。

 

しばらくすると、若い夫婦が入居しました。

引越しの時に奥さんの姿を見たのですが、とてもきれいな人だと思いました。

もしかしたらその時から、性的な対象として見ていたのかもしれません。

目が合うと、彼女は微笑んで頭を下げてくれました。

私は、これからの学生生活が楽しくなる気がしてわくわくしました。

 

2.ゴミ出しの時に…

学校に行く前に、ゴミ出しをしました。

生ごみを出せる日は週に2回しかないため、絶対に捨てないといけません。

ゴミをまとめて、学校に行く準備をしてドアを開けました。

すると同じようにゴミを捨てに行く奥さんの姿を見かけました。

夫婦で暮らしているため、ゴミの量が私よりも多く、重そうでした。

「私が持ちます」と言って、彼女のゴミも持ちました。

彼女は「いえ、申し訳ないので…」と言いましたが、無視してエレベーターに乗り込みゴミ捨てに行きました。

 

彼女は申し訳なさそうにエレベーターの操作をしています。

彼女の姿を良く見ると、Tシャツにスエットのパンツでかなり薄着です。

身体のラインが良く分かります。

やせているのに、胸が大きいことも分かりました。

彼女に気付かれないように、彼女の全身をなでまわすように見ました。

あそこが大きくならないように気を付けて、ゴミを捨てました。

彼女は「ありがとうございます」と深くお辞儀をしました。

彼女の胸の谷間がハッキリ見えました。

私はこの時、彼女をいつか抱きたいと思いました。

3.チャンス到来

大学から帰りマンションに着くと、すでに暗くなっています。

エレベーターホールに入ると、奥さんが備え付きのソファーに座っているのが見えました。

どうしたんだろうと彼女を見ていると、奥さんは「カギを忘れちゃって」と言いました。

「あ、大変ですね」と私は言って、エレベーターのボタンを押しました。

 

エレベーターが到着すると、彼女をもう一度見ました。

美しい彼女が、落ち込んでいるのが分かります。

「私の部屋で旦那さんが帰ってくるのを待ちませんか」私は勇気を出して言いました。

「え?」と奥さんは言いましたが、「全然迷惑じゃないので」と私は言いました。

「むしろ嬉しいので」と私は言って、恥ずかしくなり下を向きました。

奥さんはあわてている私を見てかわいいと思ったのか、ほほえんでくれました。

「じゃあ、お願いしてもいいですか」そう奥さんは言いました。

 

4.カレーライスの香りと奥さんの香り

奥さんは私の部屋に入ると「食事まだですか」と聞きました。

「まだです」と私が答えると、「じゃあ作りますね」と奥さんは言いました。

「今日の夕飯、カレーライスなので買い物をしてきたんですけど、休ませてもらうお礼に作ってプレゼントします」と笑って言いました。

 

奥さんは手慣れた手つきでカレーライスを作りはじめました。

私は彼女のことか目が離せず、彼女の横顔や、形のいいおしり、キュッとしまった足首などをずっと見ていました。

「味見をしてください」奥さんはそういって、こちらを振り向きました。

振り返った時の彼女の笑顔がかわいすげて、私の胸がドキッとなりました。

奥さんの横に立つと、カレーのいい香りがしました。

同時に、奥さんの香水の素敵な香りもしました。

隣には笑顔の奥さんが小皿を持って立っています。

私は気が付くと、奥さんにキスをしていました。

 

5.奥さんに夢中の日々

最初はびっくりして、軽く抵抗をした奥さんでしたが、しだいに私を受け入れてくれました。

奥さんのやわらかい胸を触り、股の間に手を入れると、温かい体温を感じました。

「ベッドに行きたい…」奥さんは言いました。

 

そして奥さんをベッドに押し倒し、服を脱がせました。

奥さんの白い肌、初めて見る生の大きなバストはとてもまぶしかったです。

私は夢中になって奥さんを求め、奥さんも私を求めてくれました。

 

そして私は奥さんと初めて肉体の関係を持ったのです。

しばらくふたりでベッドに横たわった後、奥さんが私に言いました。

「実は、こんな風になりたいって思ってた…」

「いつからですか」と私が聞くと

「最初から」と彼女は言いました。

「引っ越しの日に、あなたを見かけてからこんな風になりたいと思ってた」そう奥さんは言いました。

 

その日から私は、機会があるたびに奥さんと関係を持ちました。

大学生活の中心が学校に行くことや友達と遊ぶことから、奥さんとのエッチになりました。

何度彼女のことを抱いても、飽きるということがなく、どんどん奥さんに夢中になりました。

結局、私と奥さんの秘密の関係は、大学3年生になり遠いキャンパスに移るために引越しをするまで続きました。

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