出会い系

奨学金の闇。お金がない女性弁護士と3Pをしました

投稿日:2017年10月9日 更新日:

■弁護士?何で…

社会人5年目の27歳の時でした。

大学時代の先輩が、出会い系サイトに登録し、Hまで出来たと自慢げに語り、「お前もやってみろ、やり方教えてあげる」と言われ軽い気持ちで始めました。

サイトを見ると、女性の顔写真が掲載されており、好みの女性を先輩に伝えました。

先輩は、連絡のメールを勝手に送ってしまい、デートの約束を取り付けました。

 

いざ、デートの日に会うと、小柄な、ややぽっちゃりとした女性がやってきました。

27歳の女性で、職業を聞いて驚きました。弁護士だというのです。

「何で、弁護士がこんなサイトに?」「ロースクールというのが出来て以降、人数が増えて、ご飯が食べられない弁護士が続出で…」

「といっても、俺らよりはもらっているんでしょ」というと、給料明細を手渡されました。

「えっ、手取り18万円?」「そうなんです。」

「でも、これから急激に上がるんじゃ…」「全然ですよ。」

「・・・」「それに、私は地方出身で私大出身者なの。奨学金の返済が1200万円ほどありまして…」

「どうやって返そうと?」「だから、このサイトに登録して…」

「なるほど!」「ということで、ホテル行きましょう」

と言われ、早速ホテルへ向かいました。

■女性からの要求に…

ホテルにつくと、一枚の紙を渡されました。

「オプション?」「激しい行為の都度、オプション料を取ることにしたの。それか、クライアントを紹介してもらうわ。」

ずいぶんと手際の良い弁護士でした。

とりあえず、ノーマルコースで進むことにしました。

 

女性はチャイナドレスに着替えました。

どうやら、コスプレが趣味のようでした。

いきなり、キスをし始めました。

しかも、舌をからませ、ディープキスでした。

キスをしながら、服の中に手を入れると、ノーブラだったため、オッパイがあらわになりました。

そこで、オッパイにしゃぶりつきました。

女性が「あっ、あっ、気持ちいい」と喘ぎ始めました。

女性は、僕の股間を触り、大きくなったのを確認すると、ズボンの中から取り出し、オッパイに挟みました。

パイズリでした。

やや大きめの柔らかいオッパイで、ソフトクリームを舐めるように、僕のモノを舐め始めました。

それから、フェラをしました。

激しくしごきだし、僕は女性の口の中に発射しました。

 

その後、女性は素股でさらに僕のモノをしごきました。

いやらしい、くねくねとした腰つきで攻め立てられ、またしても、あっさりと発射してしまいました。

「ここから先はオプションだけど、本番もしたい?」と聞いたので、仕方がないので、オプションを選択しました。

好きな体位で攻めてきて、というのでバックから始めました。

先端を挿入すると、「あっ、あっ、物足りない、もっと奥まで」とか、「激しく突いてぇ」と言い出しました。

いきなり、全開のスピードで激しく腰を振りました。

「スゴイ、スゴイ、気持ちいい、いっちゃうぅぅぅ」といって、ハメ潮を吹きだしました。

 

■先輩を呼び出し、3Pで・・・

行為が終わると、女性を待たせ、先輩に連絡しました。

先輩は近くにいました。

10分くらいでホテルの部屋に到着しました。

先輩は外資系に勤務していたため、我々大学時代の仲間の中でも、一番給料が高いので有名でした。

女性にその様に説明すると「じゃあ、クライアントを紹介してくれます?」

「いいよ、顧問料1000万円分くらいなら、簡単だよ」

「本当?じゅあ、今夜は好きにしていいわよ」と言ったので、女性は立バックの体勢で先輩に挿入され、僕のモノを口に含みました。

 

先輩のテクニックは僕の非ではありませんでした。

激しくても、いやらしい腰つきで女性を攻め立てました。

「あぁぁぁぁ、さっきよりもスゴイ、こんなの初めてぇ」といって瞬く間にハメ潮を吹きだしました。

先輩はこんなものでは満足しませんでした。

女性を四つん這いにして、バックのまま、パンパンパンと音を立てて腰を入れました。

「ひひ~ん、もうダメェ、おかしくなっちゃうぅぅぅ」またしても大量のハメ潮を吹きだしました。

今度は、先輩が横になって、背中越しに女性が騎乗位の体勢になり、僕にはフェラをしたままの体勢になりました。

騎乗位で女性が上下に動いていると、先輩は女性の腰に手をやり、激しく女性の腰を上下に動かし始めました。

「だめぇ、だめぇ、ホントにだめぇ、またいっちゃうぅぅぅ」女性はさらに大量の放物線を描いた潮を吹きだしました。

と同時に僕も女性の口の中に発射しました。

女性は発射されたものを飲み込みました。

それでも、先輩は腰を振り続け、最後には女性の中に発射しました。

女性は始めは中だけはやめてと言っていたのに、この時は何も言いませんでした。

 

その後も先輩と行為は続き、女性は7~8回潮を吹き続けました。

別れ際に、「本当に、クライアント紹介してね」と言うと先輩は「あぁ、約束する」と言いました。

実際に、顧問料が1000万円分の仕事を立て続けに紹介し、女性弁護士も奨学金の目途が立ったと喜んでいました。

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