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出会い系・マッチング

京都のOLと1か月半かけて出会い系でセックスした体験談

投稿日:2017年10月7日 更新日:

■お悩み相談から始まった出会い

すみれちゃん(仮名)とは1年前の冬にとある出会い系アプリで知り合いました。

サイト内のつぶやき機能で、「彼氏となかなか予定が合わなくて会えない!」とつぶやいているのを見つけ、「どうしたの?もしよかったら話聞かせてよ」と返事したことがきっかけでメッセージをもらうことができました。

 

まずは、彼氏に関するお悩み相談。

とは言っても、私はひたすら聞いているだけですが。

友達同士の飲み会がきっかけで付き合って、半年ちょっとぐらい。

お互いの家は車で20分程度にも関わらず、1か月に1回ぐらいしか会えていないとのことでした。

毎回、基本的にすみれちゃんが誘う側で、彼氏から誘ってくれないことにも不満がたまっているみたいでした。

一通りお悩み相談を終えたところでその日は終わりました。

次の日の朝、起きたら「おはよー!もう会社着いた頃かな?」とメッセージが来ていたのでちょっと嬉しかったのを覚えています。

 

それから、1週間ほどメッセージでのやりとりが続きました。

すみれちゃんは26歳、そこそこ有名な大学を出て、京都でOLをしているなど、プロフィールもわかってきました。

ただ一点、サイト内のプロフィール写真が全体的にぼやけていたため、容姿が全く分からない状態でした。

そこで、写メの交換をお願いしました。

写真を見た印象を正直に言えば、加工されたことを考えてもあまりよくありませんでした。

おそらく中の下ぐらいでしょうか。

茶髪のセミロングで、体系は細くもなく太くもなくといったところでした。

私の好みとは正直なところちょっとはずれていました。

ただ、私は東京に住んでいるので、実際に会うこともないだろうと思い、話し相手としてなら特に問題はないかと思っていました。



 

■突然会ってみることに

2週間程経った頃に、彼女から電話してみたいと言われました。

最初に「もしもし?」と言われたときに、声がとても可愛くて驚いたのを今でもよく覚えています。

初めて電話した時、話が盛り上がったこともあって、気づけば4時間ぐらい通話していました。

気づけば、夜寝る前に電話するのが日課となっていました。

お互いの仕事のことや、好きなお笑い芸人のこと、ちょっとした日々のできごとなど、色々な話で盛り上がりました。

 

その頃からでしょうか、すみれちゃんは私に少しずつ甘えてくるようになりました。

明らかに思わせぶりなことを言ってきたり、私の気を引くようなことを言ってきたりもしてきます。

具体的には、抱きしめられたい、キスしてほしいなどと言ってくるようになりました。

それだけでなく、なぜか自分の予定を事細かく私に共有してくるようにもなりました。

「ごめん!今日は会社の同期と飲み会だから電話できないかも!」などなど。

内容だけ見れば、恋人同士のやりとりのようにも見えました。

 

知り合って1か月ぐらい経った頃、いつものように電話していると、東京に行くので実際に会ってみないかと誘われました。

ちょうど年末で、実家の東京に帰省するタイミングで、初日に数時間ほど空いているとのことでした。

私はすぐにOKしました。

せっかくだからどこかに出かけようかと思っていましたが、お互い特に行きたいところもなく、あまり時間がないことも考えて、一人暮らしをしている私の家に来ることになりました。

 

■すみれちゃんとの待ち合わせ

知り合ってからちょうど1か月半、いよいよすみれちゃんと会う日がやってきました。

当日は京都から新幹線で東京、そこから在来線で私の家の最寄り駅まで来てくれるとのことだったので、私も気合いを入れてオシャレをして、すみれちゃんを迎えに行きました。

服装や持っているカバンなどの色や特徴は事前に聞いていたのですが、休日なので人も多く、なかなか見つけることができず。

電話しながら探していると、柱によりかかって電話しているそれっぽい女の子を発見。

無事出会うことができました。

 

実際に会ってみた印象としては、顔はほぼ写真通りで、体系は思っていたより全体的にぽっちゃりしていました。

もしかしたら、少し前の写真だったのかもしれません。

ちょっと甘い香りがしたのが印象的でした。

 

お腹がすいたとのことだったので、コンビニで具材を買って、鍋を作りました。

私が料理をしているときも「何か手伝うことは?」などと率先して手伝ってくれて、優しい子なんだなあと思いました。

 

お昼を食べて片付けをしたところで、すみれちゃんが私のベッドに入り、こちらをじっと見てきます。

やけに積極的だなと思いながらも、私はその誘いに乗ります。

抱きしめあって、キスを繰り返して、そのままエッチまでしてしまいました。

 

終わってから、「うーん、やっぱりやっちゃったなあ」と苦笑しながら言ったのをきっかけに、すみれちゃんが気持ちを話してくれました。

毎日のように連絡を取り続ける中で、普段なかなか連絡をくれない彼氏に対する寂しい気持ちが少しずつ埋められていったこと。

体の関係を持ったのは浮気だとわかっていたし、彼氏には本当に申し訳ないと思っていたこと。

それでも気持ちが抑えられなかったこと。

お互い服も着ないまま、気づけば小一時間話しこんでいました。

半分私への告白のようにも聞こえましたが、付き合おうとは思っていなかったので、分かったうえでそれとなくスルーしました。

 

電車の時間が近かったので、最寄り駅まで送り届けてバイバイしました。

別れ際に、「今日のことは2人の秘密にしてね」と言われたのが漫画のセリフみたいで印象的でした。


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