えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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出会い系

出会い系はチャレンジすれば意外と出会える。2つの体験談

投稿日:2017年10月1日 更新日:

「恐れず学ぶ」

出会い系サイト、いろんなトラブルも報告されていますがコツさえつかめば意外とうまくいくものです。

危険だと思ったり不審だと感じた場合には速やかに撤退することも勇気といった感じです。

まあ失敗することも経験の内ということもあるように、いろんなことから学んでいくときっと楽しい遊びが実現するでしょう。

そこで今回は私自身が今まで出会った女性との体験談をちょっぴりお披露目したいと思います。

「スポーツウーマンとの出会い」

学生のころから運動一筋の彼女は32歳、170センチの長身と鍛え上げられた肉体はまさに芸術品です。

日頃からジムに通っており、ウェイトトレーニングやスイムで体を動かしている模様。

スポーツも欠かさず行っているようでバレー、フットサル、スノーボードとジャンルを選ばず興味があるものにはまず取り組んでみるのが信条のようです。

体力が有り余っているようで発散できないと悶々としてしまうらしく、メールでのやり取りの時点でかなりオーバーヒート気味だったのが印象的でした。

「思いっきり楽しみた~い」「とにかくベッドの上で暴れたい」など活字なのに圧倒されそうな勢いです。

 

初対面時、メールの印象とはまるで違って結構おしとやかでまじめな感じに驚きました。

「こんにちは」と言葉使いもやわらかで女の子といった感じです。

ただスタイルはスポーツ選手・アスリートといった感じでスキニージーンズがはちきれんばかりのパツパツで遠目からだとスパッツみたいになっています。

許されるならずっと眺めていたいくらい、股間が目覚めた瞬間です。

 

軽くお茶しながら会話をすると、スポーツ選手らしく単刀直入に「今日のコンディションは大丈夫ですか」と聞いてくるではありませんか。

一応「この日のために整えています」と伝えると「じゃあ行きましょう」と彼女が誘ってきます。

まさかの積極性に底知れぬ性欲を連想してしまいましたが、連れて行かれた場所を知り恥ずかしくなってしまいます。

なんと彼女はスポーツが楽しめるアミューズメントパークに誘っていたのです。

「どうしました」「勘違いしてました」とイタズラに私の顔を覗き込む表情は核心的、「お楽しみは汗を流してからでしょ」と主導権は完全に彼女です。

スカッシュと野球のバッティングそしてストラックアウトのようなものなどをプレイ、私も体を動かすのは好きな方なので意外と悪くありませんでした。

ただ体はヘロヘロ気味、しかし彼女はウォーミングアップが済んだに過ぎない程度、これから本格始動と言わんばかりに元気になっていました。



「到着したホテルで」

その後はホテルに直行、彼女から手を握ってきて母親に手を引かれる子供のようにラブホテルへとチェックインです。

そしてそのままシャワーも浴びずに熱烈キスからのなだれ込み、「シャワーは」と問うと「これがいいの」と彼女、どうやら昔から部活終わりなど汗臭い状態で求め合っておりクセになっているようです。

汗臭い体ももろともせず彼女はスーハースーハーと私の体臭を味わうかのようなアプローチ、もちろん何の躊躇もなくフェラからお尻周りもすべて舐めつくしてくれました。

こちらからもお礼と言わんばかりにクンニとお尻舐め、中々の香しさに少しむせそうになりましたが慣れるとそれほどいやなものではなかったのは彼女の魅力でしょうか。

また裸体はバランスよくついた筋肉が美しく、ゴツそうな印象とは別に柔軟な筋肉を心がけているとのことで確かに感触は驚くほど柔らかでした。

特にお尻から太もも、ふくらはぎと流れるようなラインはカッコいいの一言です。

終盤多少のパワーダウンとなりましたが、彼女は上に乗り腰を振り続けていました。

声が部屋中に響き、それから数日間彼女の喘ぎ声が耳の中で鳴り響いていました。

そんな彼女は現在キープ、定期的に関係を続けています。

 

「女子大生と出会えた」

いつもは30代からというのがこだわりでしたが、たまには若い子もつまんでおきたいそんな贅沢な望みも叶ってしまいました。

出会えたのは女子大生、一昔前は花の女子大生と言われているくらい生唾ものの女の子です。

一人暮らしのさみしさを紛らわすように出会い系サイトを始めた様子「それならば慰めてあげなければ」と変な使命感が芽生えてきます。

出会い系サイトはこんな真面目な子も利用しているのかと思うくらいの女の子があらわれビックリ、出会うなり「こんなワタシで大丈夫ですか」なんて謙虚な姿勢に責任の重さを感じてしまいます。

「全然大丈夫」と伝えると「よかった~」と胸をなでおろすようなトーンで応えてくれた瞬間、心は決まりました「とにかく愛してあげようと」。

 

ホテルにつくなり彼女をベッドの上に寝かせぺろぺろ体中を舐めほぐしていきます。

「シャワー浴びたい」という彼女「そんなことは無用」と私、恥ずかしそうに顔を赤らめながらもあそこからは天然のシャワーが噴き出してきました。

その後は我を忘れるかのごとく求め合い、彼女も一皮むけた感じです。


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