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出会い系

フェイスブック連動の出会い系はサクラが少ないと実感

投稿日:2017年10月1日 更新日:

1.出会い系アプリを利用しようと思ったきっかけ

30歳を間近に控え、彼女も恋に進展しそうな女友達もいなかったある日。

リアルな出会いがない絶望的な状況を打開したいが、人見知りのため合コンや相席屋などの出会いの場に積極的に参加できない私は、以前より気になっていた「出会い系アプリ」の利用を真剣に考えた。

よくSNSなどで出会ったという眉唾な話をきくが、出会い系サービスには、”サクラが多く、年会費やポイント課金がかさむだけで実際には出会えない”という印象があった。

そのため、頑なに利用は控えていたがそうも言えない状況になってしまったため、今回利用してみようと決心した。

 

利用したのは、facebookと連携している出会い系アプリだ。

facebookは世界中に使用者がいる超大手のSNSであり、実名での利用を推奨しているため利用者は身分が保証されているイメージがあり、匿名性が高い出会い系サービスのなかでも安心感があった。

また、このサービスは男女とも月額制で毎月(数ヶ月分を一度に課金する割引パックもある)金額が発生するのも強みだと感じた。

女性にもお金が発生するというのがポイントで、「他のサービスに比べたらサクラや冷やかしは少ないのでは?」と考えた。

使用料を払うからには真剣な出会いを求める女性が多いと判断したのだが、その予想は見事に的中することになる。

2.出会い系アプリを利用してみた感想

ストアからアプリをダウンロードし、初めてということでとりあえず一ヶ月分の料金を支払い利用した。

初めは出会い系サービスを利用する自分に恥ずかしさもあり自分からメッセージやいいね!(女性にアピールする機能)を積極的にできなかった。

しかし、女性からのアピールも同様になく「このままではリアルの生活と同じだ」と考え、方針転換し自分からガツガツ連絡を送るようにした。

 

このアプリのいいところは無料のポイントをたくさんもらえることろだった。

もちろん課金でもポイントは得られるが、月額以外にもお金を使うのははばかられたため、この無料のポイントは大変ありがたかった。

ポイントを使うことで上位の検索や女性への連絡手段を使える。

この辺はどの出会い系サービスでも同じだと思う。

 

使用前はわからなかったが、メッセージの送受信画面がLINEのようで使いやすかった。

独自の画面ではなく使い慣れた親しみのある画面で苦もなく使いこなすことだできた。

たまに、文字だけのやりとりでは素っ気なくなってしまうが、デフォルトでスタンプが用意されており、楽しく簡単に会話が弾んだ。

3.女性との出会い

ピックアップ機能や足跡機能から積極的にメッセージを送っていると気の合う女性も出てくる。

返信がなくとも挫けずに、いかに自分からアピールできるかに限ると感じた。

十数日にわたりメッセージをやり取りし、ついにリアルで会うまでにこぎつけることになる。

下手な鉄砲も数うちゃ当たるというが、本当にそのとおりだと思った。

焦りと開き直りの賜物だ。

 

お互い肉が好きということで、初めて顔を合わせたのは焼肉屋だった。

それまで写真の交換はなく一か八かの賭けでもあったが、結果は可もなく不可もなく。

どちらかといえば不可だったが緊張と出会い系補正で実際よりも可愛く見れた。

第一印象はインパクトが大事だと考えた私は、その日花のブーケを用意してお店に向かった。

女性は花が好きだと聞いていたし、そのほうが真剣さやその後の進展にもつながると考えたからだ。

 

一通り焼肉を楽しみ、お互いのことをいろいろ話した。

職場が近いことや趣味、食べ物の好みなど。

最高に緊張し浮かれていたためほとんど記憶はないが楽しかった。

 

そうこうしている内に、相手の最終バスの時間が迫っていたためその日はそうそうに別れることになる。

お店を出るタイミングで花を渡す。

「花を贈られたことは初めて」だと喜んでもらえた。

私もうれしかった。プレゼント作戦は成功した。

そしてその日はまた会う約束をして分かれた。

 

その後何度か食事に行くことが続いた。

が、ある日。。。

 

4.その後。衝撃が走った

食事から数日後、「このまま付き合うのでは?」と安直に考えていた私に衝撃が走った。

「彼氏ができた」

一瞬聞き間違いと思ったが、事実であった。

なんだそりゃという思いと、よく見るとそんなに可愛くないしという強がりのもと現実を受け止めた。

元彼とよりを戻したそうだ。

正直今までの月額を返してほしかったがそうも言えず。

出会い系サービスを使用するということはリアルでの出会いがない現実。

私自身も含めて、利用者は一癖も二癖もある兵(つわもの)なんだなと思った。

勉強料にしては安くはないが納得せざるを得ない。

 

その後も何度か食事をしたが特に何もなく。

次第に会う機会・メッセージの頻度が減った。

長く続いた相手はその彼女だけで、他の女性は数度のメッセージのやり取りのあと続かないか、出会う話には食いついてこない女性が多かった。

 

5.利用して感じたこと

利用しての反省点はたくさんあるが、一言でいうならば、ネット上でも結局は顔(アイコンの写真)が重要だと感じた。

出会うためには、女性もそれなりに癖がある方が多いので見極める力と多大な運、根気を忘れずにポッと現れるチャンスをいかにものにできるかが重要である。

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