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えっちな体験談

社長とのダブル不倫。旦那とは味わったことのない快感を知る

投稿日:2017年9月4日 更新日:

出会い

わたしは、人妻です。

子供達もある程度大きくなったので、パートでもしようと、軽い気持ちで事務の仕事を探し、運良く受かり事務の仕事をすることができました。

でもそれはあの人の策略でした。

 

優しすぎて変?

事務所には、事務の人が1人ずつ各フロアにいて、わたしは、下の階のフロアの事務をしていました。

なんとなく仕事にも慣れ、他の人は朝のミーティングが済むと職場を出て行き、かえってくるのは夕方だからなんとなく、気兼ねもなく。

ましてや、女性は、各フロアーの事務さんだけだから、あまり接点もなかった、だから楽で初めはなんていい会社なんだろうと思ってました。

仕事でミスをしたりしても、あまり怒られず、こちらの要件をなんでも聞いてくれて、すごく優しい理解のある会社だと少し待遇が良すぎると変だなとすこしずつですが思ってました。

でもそれに少しわたしもなれてきた頃あの人の本性がわかりました。

 

側におきたくて、好きなんだ

ある日社長が現れました。

面接の時なんて気のいいおじちゃんなんだろうと思っていた人です。

もちろん既婚者です。

書類を社長室に持っていくといろいろ聞かれ、なれたことを話すと急にもじもじしだして、えっなにって感じ、そしたら好きになった。

一目惚れした。

だから採用したといわれました。

 

なにがおきたのかわからず、とっさに社長室を出ました。

しばらく動揺してると社長が現れていきなりキスされました。

びっくりしたけど、凄かった。

なんか今まで感じたことのないキスでした。

元々年上が好きで旦那も年上だし、おじちゃんでも抵抗はなかったんです。

事務所には2人きりだし、キスされてびっくりででも腰が抜けてしまって、そしたら優しくだきしめてくれて、ごめんと謝ってくれました。

欲情を抑えきれなかった、嫌ならもうなにもしないといわれました。

頭がパニックでなにもこたえられませんでした。

だってダブル不倫になるじゃないですか、それだけは避けたかった。

だから悩みました。

旦那のことは愛してたし、でも最近倦怠期と言うものでなかなか夫婦の営みもなかったから、欲求不満があったんですね。

それにキスだけであれならエッチはどうなのだろうと興味もありました。

流されてしまいました。

つい昼間の情事にはしってしまいました。

いけないことだけど

社長に急にキスされてびっくりしたけど嫌ではなかったこと、家庭を壊さないようにしたいことを告げて2人の関係が始まりました。

社長もそれでいいならわたしの言う通りにすると、わたしに触れられるならそれでいいといってくれました。

 

朝のミーティングが終わると仕事をさっさと済ませ、社長室に行くことが日課になってしまいました。

初めはなかなか行くことができなかった。

恥ずかしいのと、やはりいけないことだとわかってたから。

社長室は下の階にあり、二階にいる事務の人にはバレない、たまに事務の子が社長室にくることはあってもだいたい決まってるし、スケジュールはわたしが管理していたから把握できていました。

 

お茶を頼まれてやっと決心をして持って行きました、キスくらいかと思ってあまりこっちで勝手に妄想を膨らませすぎなんだと考えて、でも違いました。

社長室に行くといきなりキスをされ、ソファに押し倒され、最後までいってしまいました。

してる間は何度も名前を呼ばれ、愛してるの言葉を聞きもえあがってしまってました。

 

そのあと何事もないように事務所に戻り仕事をして、家庭に帰る。

毎日のように自分の仕事をさっさと済ませ社長室にお茶を持って行き、キスをして服を脱ぎ行為に走る、まるで獣ですね。

社長の行為は、今まで経験したこともなく、激しいわけではないけど、女性のツボを押さえた感じでなんどもイカされてしまいました。

溺れてしまったんです。

イク感覚を覚えてしまった。

女として、旦那とは味わったことのない快感を知ってしまったんです。

毎日のように、社長とまじわってました。

底なしです。

社長がいないときは寂しい感じすら覚えてきてしまって、夜旦那として昼間社長としてなんてこともありました。

しないわけにはいかなかったから。

でも旦那としてても気持ちよくない、義務みたいな感じ、演技したりして、可愛い女の人恥じらう女を演じていました。

でも社長の前では恥じらうこともせず本能のまんま体を預け、気持ちよくなり、どっちが本当の自分なのかわからなくなってました。

ただ愛してきてしまっている自分が怖くなって、社長に無理難題をお願いしたりするようにだんだん独り占めしたくなっていってしまいました。

それでもわたしを愛してくれました。

人がいても、社長室に行き、行為をせがむようになって、わたしから服を脱ぎ、愛撫をすることをせがみ、それでも社長は、わたしを愛してくれました。

でも、疲れてしまって、愛しすぎて社長なしでは生きていけなくなることに、会社を辞めて、専業主婦に戻りました。

ただいまもたまにですが、あって情事は続けています。

辞められないんです。女を知ってしまったから。

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