えっちな体験談

初めての体験、仲間同士でのスワッピング体験談

投稿日:2017年9月3日 更新日:

〔4人で軽井沢へ〕

私たちは同じ会社に勤める同僚同士です。

私とミサは入社当時から仲が良く、プライベートでも一緒に旅行をしたりしていました。

 

私とミサには入社当時から付き合いが始まった彼がいます。

私の彼は、シュン、ミサの彼はスグルといいます。

会社帰りに4人で飲んでいるとスグルが「今度の休みに4人でドライブしないか。軽井沢にいい貸し別荘があるんだ。勿論、泊まり掛けで。」と言い出しました。私もミサも即答で「行きたーい。」と返事をしました。

私はシュンに「行けないの?」と聞くとシュンも「大丈夫、勿論行くよ。」と言ってくれました。

 

〔提案があるんだけど・・〕

ドライブ当日は雲一つ無い晴天で気持ちの良いドライブ日和でした。

軽井沢の貸別荘に到着し軽井沢の街を散策しながら夕食取ることにしました。

初夏を迎えた軽井沢は多くの観光客で賑わっていました。

軽井沢の有名店はどこも長蛇の列が出来ています。

一時間ほど並びレストランで食事をして別荘に戻りました。

東京を出るときお酒やお摘みを買い込んで軽井沢に来ています。

 

シャワーを浴びて飲み会のスタートです。

とその時、スグルが「提案があるんだけどさ、ダメだったら無理にとは言わないんだけどさ」と言い出しました。

ミサが「何よ。ハッキリ言いなさいよ。」とスグルに聞きました。

スグルは言いにくそうに「スワッピングしない?」と言い出したのです。

私たち3人は、何を言い出すんだと唖然としていました。

スグルは「俺たち仲いいし、相手取り替えてチョットしてみたって、この関係にヒビが入ることもないだろうし・・」と訳の分からない理屈を言っていました。

4人に数分の沈黙が流れました。

ミサが「面白いかも。」と言い出し話はスワッピングをする方向に流れていきました。

〔初めての体験〕

ミサが「シャワーは、スワッピングなしで元でね。」と言うとミサはスグルと一緒にお風呂へ入りに行ってしまいました。

シュンと私は「このまま帰っちゃおうか」と相談をしましたが帰ることも出来ず時間はドンドン過ぎていきました。

ミサとスグルがお風呂から出てきて次は私たちの番です。

私はシュンと一緒にお風呂にはいるのは初めてです。

恥ずかしい気持ちを押さえシュンとお風呂に向かいました。

 

湯船の中でシュンが私を愛撫し始めました。

私が小さく声を上げた耳元で「スグルより俺の方が絶対いいから比べてごらん。」とシュンが囁きました。

私はこれからスグルに抱かれると思うとどうしていいか分からない中でシュンに愛撫をされていました。

頭の中は混乱しているようでした。

私たちがお風呂から出るとミサとスグルはテレビを見ていました。

シュンはミサを抱きかかえるように隣の部屋に連れて行ってしまいました。

 

スグルが私の顔を見つめています。

「大丈夫?シュンとミサ始めたみたいだよ。」とスグルが私に言います。

私が何も言わず黙っているとスグルが「俺たちも始めよう。」と私の腕を掴みました。

スグルは私をベッドに寝かすと私の体全身を大きな手でなぜていきました。

隣の部屋ではシュンとミサが・・と考えると私の体はドンドン硬直していきました。

スグルが「力が、入っちゃってるよ。」と私をからかいますが、私の体は固くなる一方でした。

 

スグルは私の乳首を口に含み舌で転がし始めました。

乳首を摘んだり舌で転がしてみたりして私の表情を楽しんでいるようでした。

スグルは私の乳房を揉み始め片方の乳首を口に含んだまま手を下へと這わしていきました。

スグルの指が私の中に入ってきます。

二本の指は私の中で小刻みに動き特有の音がし始めています。

「掴んで・・」スグルが私に言いました。私は太く堅くなったスグルを掴みました。

手をユックリ動かし始めるとスグルは向きを変え私の茂みの中を嘗め始めました。

私自身がピクピクしているのが自分でもハッキリ分かりました。

隣の部屋からミサの喘ぎ声が聞こえてきます。

スグルが「ミサの奴絶頂だな。」と独り言を言うように呟きました。

スグルは「もう、こんなに濡れちゃっているよ。」と囁きます。

私は唇に力が入りしっかり閉じています。

 

再びスグルが私自信をなめ回しゆっくり挿入してきました。

奥深くまで挿入しスグルは私の体を引き寄せています。

暫くそのままの体制で私はスグルに抱きしめられていました。

スグルはユックリ腰を上下に動かし徐々に激しさをましていきました。

「どう、シュンとどっちが感じる?」

「そんなこと聞かないで。」

「言わないと止めちゃうよ。」とスグルは笑いながら言っています。

私は隣の部屋でシュンとミサが抱き合っているのを意識しながら私の体はスグルを求めているのを感じていました。

スグルはそれが分かっているのです。

私はわざと「シュンの方がいい」と言いました。

スグルがニヤッと笑ったのが分かりました。

「分かったよ。」とスグルは笑いながら大きく腰を動かしています。

私は耐え切れ無くなってスグルにしがみついています。

スグルも力尽きてベットに倒れ込んできました。

シュンとミサも終わったのが気配で分かりました。

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