えっちな体験談

会社の忘年会で庶務課の女性とよった勢いでセックス

投稿日:2017年8月29日 更新日:

★ 忘年会でカラオケ上手な彼女を見初める

東京・新橋近くの貿易関係の会社に勤めていますが、昨年の暮に忘年会がありまして、関係部課で会社近くの料理屋の二階を借りて、大宴会となりました。

事務関係の仕事が多いせいか、若いピチピチした女性が数多く参加していて、独身男性としては胸が弾むようでした。

それにしても、今時の若い女性は積極的に良くお喋りするし、良くお酒も嗜むし、まるで普段のおしとやかさとは変わった様相に、些か驚いていたのでした。

 

偶々、私の直ぐ横に女性が隣合わせで、拝見したところ一寸品のいい、顔立ちも先ず先ずで、話し方にもゆったりして高家のお嬢風さん風でした。

勿論、同じ社内ですから度々顔は併せてはいたが、面と向かってお話できたのは初めてでありました。

その人は〇〇さんといって、庶務課の人で住まいは千葉の習志野の人らしい。

実は、私は日大の学生時代は習志野に2年間通学してたこともあり、話が通じたのであった。

 

その内、宴もたけなわになって来て、カラオケなどが例によって始まったのである。

ところが、3、4番手に彼女が指名されて唄いだしたんです。

これが実に上手なんですね。

唄い終わって大拍手を送りました。

唄い終わって、小生に向かって、「おひとつ、如何・・?」と、女性に言われて引っ込む訳にもいかず、吉幾三の「津軽平野」を歌ったが、ソコソコであったのだろう、今度は彼女から大きな拍手を戴いたのであった。

このあたりで、すっかり小生と彼女は意気投合してしまったのでした。

 

★ 意中の女性と意気投合して不倫恋愛

宴が終わりしな、彼女にソット「もし良かったら、2、3曲歌いに行きませんか、新橋に私の知っている一寸したスナックがありますので」、 彼女はお酒の勢いも借りてだろうが「あら、宜しいの・・?」と、承諾の返事を返されて、浮き上がった気持ちで早速、新橋へ向かったのでした。

丸の内の外苑通りから日比谷公園近くを歩いていると、突然、彼女が私の手を握り、しなだれかかってくるのです。

「私、ちょっと酔ったみたい」と、急にお酒が回ってきたのだろうか、一寸何だか甘えるような口調なのです。

「一寸、休んでいきましょう」と、公園のベンチへ案内した。

ハタから観るとすっかり恋人の様で、彼女も身をすっかり私に預けて、肩を寄せてきます。

仕方が無いような仕草で、彼女の肩を抱き、キスしました。

一瞬、彼女の身体が硬くなったようだが、

「いいのかい」、「ふふ、いいわよ」と、こんどは私の唇に被さってきた。

思い切って、グッと抱きかかえて、今度は深い、甘酸っぱいほどのキスになり、口の中に愛の舌をを入れてやったら、「んんん、」と言って、私の舌を歯で噛んでくるのです。

「イテッ、ンンン」、スナックのカラオケなど忘れて、愛の遊戯にすっかり耽ってしまったのです。

★ そしてラブラブな関係は更に激しく果てまして

その後は、ラブホテルで彼女と更に本日の愛を深めようと、日比谷公園の直ぐ近くのラブホテルなどを探したのですが、お硬い日比谷界隈にはラブホテルはなく、タクシーで補綴へ往くのも面倒くさいとお思い、近くにあるビジネスホテルへ腕を組んで夫婦のように、参りました。

此処で、お互いにスッカリ男の女の関係なりました。

 

ベットインしてからは以前よりかなり激しく双方、絡むように深いキスをします。

ニコッと笑顔の彼女は今はエッチの塊のような感じで、何ともエロイのである。

そんな笑顔から歯揃いのいい彼女の口の中に柔らかく舌を差し入れると、思いっきり絡み返してくるのです。

次には小奇麗な歯で噛んでくる。

“イテテテテ”、 やはり男を充分に知っている熟女である。

大仰に声を出してをリラックスさせる。

我慢しきれないのか、熟女の右手がいよいよ小生の臀部から股座を這うように滑らせてくる。

そして、いよいよ前の部分へ。

小生のモノは既にガチンコに張り張りである。

熟女の息ずかいが、耳に伝わってくる。

「ねーっ、もうソロソロいきそう・・?」、

「イヤー、まだ我慢できるよ」、

「ネー、あたいの背中に乗って」

うつぶせの熟女の背中に私の全身を乗せ、ピンクに染まった臀部の割れ目の部分を弄っている。

今度は熟女を仰向けにして全身眺める。

恥ずかしそうに「余り、見ないで・・!」本気で言っているのか疑わしいけど、身体には自信があるのだろう。

 

乳房の部分が張っているので、私の貧弱な胸に快く当たってくる。

このままズボッと秘密の部分に収めたい気分だが、熟女が「直には、駄目よ・・!」と囁いて、次の瞬間、口でパクッとくわえこんでしまった。

フェラである。

思わずヌメリを吐き出しそうに成ったが、ここ一番我慢した。

そして、既に用意していた“お袋“を、小生の大事な部分に宛がう。

「ずい分、ご立派ですこと」 結構、ひょうきんなところもあるのだろう。

 

熟女の右の手が、私の大事な部分を柔らかく上下運動させながら、熟女自ら、その部分へ導いて、あとは男女一体の和合運動、熟女が先ず軽い悲鳴を上げる。

そして、背中に爪を立ててくる。

和合運動が激しくなって、絶頂間近の気持ちの良い我慢も限界になり、遂に、「オオッ、ハハッっ・・!!」と雄たけびを上げて、静寂を取り戻した。

熟女も声を殺していたが、遂に奇声を発したのであった。

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