えっちな体験談

結婚して間もない頃に初めてした女子大生との浮気の話

投稿日:2017年8月25日 更新日:

その当時、私は学習塾で数学の講師をしていました。

主にはセンター試験対策でしたので、高校3年生が対象でした。

ですから、生徒たちが卒業するとすぐに大学生になります。

そして大学生になると、彼らや彼女たちは中学生に英語や数学を教えるためにアルバイトでやってきます。

 

女子大生の中には、積極的に私に迫ってくる娘もいます。

そしてここで書く内容は、結婚して初めて女子大生と不倫をした話です。

 

その女子大生は、高校3年生の時に、私のところに頻繁に質問に来る生徒でした。

彼女は数学がそんなに得意ではなかったので、難しくない問題でも私のところによく持ってきていました。

それで2人きりになることも度々あって、そんなこんなで彼女は私に対して依頼心を持っていたと思います。

そしてそれが恋愛感情に発展していったのだと思います。

私も彼女は平均以上のルックスで、美人ではないけれども、可愛い女の子だと薄々感じていました。

そして他の男子生徒も、「あの女子生徒は、数学の先生となら不倫をしても良い。」と言っていたと噂していました。

ですがそれが本当に不倫に発展するとは思っていませんでした。

しかし彼女は、チャンスをうかがっていたのだと思います。

 

卒業して大学生になると、私が勤務する学習塾でアルバイトをすることになりました。

そして私が残業をして夜遅い時間になっても、彼女は残務整理をしていることがよくありました。

それである時、私とその女子大生は夜ごはんを一緒に食べに行くことになりました。

彼女は普段から、「どこに連れて行っても良いよ。」というような誘いの言葉をよく発していました。

しかし私はそれがどういう意味なのかを深く考えることはありませんでした。

遠回しに発言するので、彼女が私に対して恋愛感情を持っているとは考えにくかったのです。

 

そして夜ご飯を食べて、車で彼女を家まで送って帰ることになりました。

彼女と2人きりになると、なんとなく男女の関係の雰囲気になってきました。

彼女は通っている女子大の制服でした。

そして制服の上からも、形の良さそうなおっぱいが想像できました。

そのくらい、彼女はボディコンシャス的には魅力を発散していました。

 

彼女は車の中で、エッチなことをしたい意味のことを言いつづけています。

そして私は彼女に、セックスの経験があるのかどうかを尋ねました。

すると彼女はセックスが大好きなことを言いました。

それで車を家電量販店の大型駐車場に停めて、イチャイチャすることになりました。

私がキスをすると、彼女も積極的に舌を口の中に入れてきました。

彼女はキスがとても上手でした。

舌を私の口の中で動かすのがとても慣れているように感じました。

そして私は制服の上からおっぱいを揉み揉みしました。

彼女はそれがとても気持ち良いと言ってくれました。

そしてスカートの中に手を入れました。

彼女のあそこは少し湿っているように思えました。

そしてパンツの上から彼女のクリトリスをゆっくり撫で続けると、彼女の膣は更に愛液でジュルジュルになっているようでした。

私が彼女に、「感じる?」と質問すると、彼女はすぐに「気持ちが良いので脱がして欲しい。」と言いました。

そして私は彼女のパンツをずらしました。そして私もジーパンを脱いでパンツも脱ぎました。

私は彼女の膣の中に指を入れて、優しくゆっくりと回してみました。

彼女はすごく感じているようで、少しずつ喘ぎ声が大きくなっていきました。

 

そして彼女は私の男性器でフェラチオをしたいと言いました。

私たちは車の後ろの席に移動しました。

そして私が横になると、彼女は私の男性器をしゃぶり始めました。

彼女はフェラチオがとても上手でした。

そして彼女が舐め続けるうちに、私は発射してしまいそうになりました。

ですから私は男性器を彼女の口の中から外しました。

そして今度は私が彼女の膣を舐めることにしました。

彼女のあそこはラブジュースでグチョグチョになっていました。

私の顔が彼女のラブジュースでジュルジュルになるのではないかと思えるほどでした。

そして次に私は腰を移動させて、もう一度彼女の口元に男性器を近づけました。

そしてシックスナインの格好になったのです。

 

そして数分くらいシックスナインを続けると、私は男性器を彼女の膣の中に挿入して、ピストン運動をしたくなりました。

そこで私は彼女に、「入れても良い?」と聞きました。

すると彼女はサイドシートに置いていた自分のカバンの中からコンドームを出してきました。

そして彼女はそのビニールを破って、コンドームを私の男性器に装着しました。

これでセックスの準備は完了でした。

私は仰向けに寝転んで、彼女がリードする形でセックスをしたいと考えていました。

そして彼女は私の男性器を右手で持って、自分の膣の中にゆっくりと優しく挿入していきました。

すぐに彼女は激しく腰を揺さぶるようになりました。

そして私は発射しそうになりました。

そうするうちに彼女はいってしまいました。

そして同時に私もいってしまいました。

とても気持ちの良い夜でした。

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