えっちな体験談

7歳下の同僚(処女)と肉体関係になった不倫の話

投稿日:2017年8月24日 更新日:

15年前の話になりますが、私は妻子がいながら、一度だけ不倫をしたことがあります。

その時の話をここで書いてみたいと思います。

 

私は大学を卒業してからずっと学習塾講師として国語を教えているのですが、ある時、7歳下の女性がその学習塾に国語講師としてやってきました。

可愛らしいというよりは、美人系の先生でした。

彼女は高校を卒業して、浪人をしてから地元の国立大学で教育学を専攻していました。

教える科目が同じ国語ということもあり、座る席が隣になりました。

そして科目を超えて、世間話をする仲になっていきました。

 

そして5月になり、歓送迎会を開くことになりました。

これは偶然のことだったのですが、彼女と私がその歓送迎会の幹事を2人ですることになりました。

そこで一緒に店を探し、その店に下見に行くことになりました。

2人でお酒の出る店に行くということで、最初から私は下心がありました。

ちょうど妻が次男を出産したことも重なって、私は一時的な一人暮らしをしており、久しぶりの独身生活をエンジョイしていました。

ですから夜中に帰っても全く問題がないので、2人で深夜までお酒を飲むことになれば、不倫の関係になるのではないかという期待もありました。

 

そして2人で店に行き、確かワインを頼んで飲んでいたことを記憶しています。

お酒が入って、お互いにどのような気持ちがあるのかという話に進んで行きました。

彼女は私のことを「優しい先輩講師」というふうに好意的に思っているようなことを話してくれました。

私も彼女に対して好意を持っているようなことを言ったと思います。

ですからその時点でお互いに好意があることはチェックできた気になりました。

私たちは店を出てからまた2人きりになれるように、そんなに人気が多くない公園に行き、ベンチに座って会話を続けることにしました。

そして「キスをしても良いかな?」という質問をする前に、自然にキスをする関係になっていたように思います。

お互いに舌を絡めあってキスをしたと思います。

唇と唇を重ねるだけの、軽いキスではなくて、最初から激しくキスをしました。

そして軽く胸に触りました。

なかなか良い形をしたおっぱいだなと思いました。

そしてそのことを素直に私は言いました。

彼女もまんざらではないようでした。

自分の形の良いおっぱいに自信を持っているように感じました。

そしてその時はそのくらいにまでしか進展しませんでしたが、身体の関係になるにはなかなか良いスタートだと私は思っていました。

そして私は自動車通勤をしていたのですが、彼女はバス通勤だったので、木曜日の夜は一緒に帰るようになっていました。

一緒に帰るようになってからは、車の中でキスをしながらイチャイチャするようになりました。

ブラジャーをとって舌で乳首をぺろぺろ舐めたり、パンツを脱がしてクリトリスを縦に舐めたり横に舐めたりしていました。

彼女の膣からは愛液がグショグショに溢れ出て、それも舌で味わっていました。

彼女のラブジュースはとても美味しい味がしました。

やはり20代の若い女の子の身体は素敵だなという印象を持ちました。

クリトリスを舌でペロペロと舐めている時に私は、「指で愛撫するのと、舌でペロペロするのは違いがあるかな?」と聞くと彼女は、舌でペロペロされる方が何倍も気持ちが良いと言いました。

ですがそんな関係が続いても、彼女は最後まではさせてくれませんでした。

私は彼女の膣の中に男性器を入れたいと毎日のように思っていたのですが、彼女は最後のガードはなぜか固かったのです。

 

そして半年以上が経ってからのことだったと思います。

私は思い切って、最後まですることを意気込んで海岸までドライブに行きました。

やはり海岸の夜景は普通のドライブよりも空気感が高揚しました。

彼女と後部座席に移動して、キスをして、乳首を舐めて、クリトリスをペロペロしました。

そして自分もジーパンを脱いで、男性器を彼女の口元に差し出しました。

彼女はとてもフェラチオが上手でした。

唾液を使って、ジュボジュボと私の男性器を舌で刺激しました。

そしてそっと私は彼女の口から抜いて、コンドームを装着しようとしました。

すると彼女はそれに対して抵抗がありませんでした。

私は彼女が挿入に対してOKを出してくれたものと判断して、彼女の膣の中に男性器をゆっくりと入れて行きました。

そして抱き合って、キスをしながら、私はピストン運動を続けました。

彼女は痛がるような様子はありませんでした。

ですが行為が終わった後で、彼女は男性と最後までする関係になったのは初めての経験だと言いました。

私は20代の女の子の処女をもらったことになります。

 

それからは週に一度は、彼女とカーセックスをしました。

一番よく行ったのは、パチンコ店の駐車場でした。

車の中でバックから挿入するのはお互いにとても気持ちの良いセックスでした。

適度に狭い場所なので、バックでも男性器が途中で抜けることがなかったからです。

ですがそのような気持ちの良いことにも慣れてしまい、自然に関係は薄れて行きました。

初めての不倫で肉体関係となり、今では良い思い出として残っています。

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