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初めてのオナニー

初めての自慰行為は見知らぬ男性に無理矢理犯される想像と共に。

投稿日:2017年7月28日 更新日:

私が人生で始めて自慰行為をしたのは中学1年の時でした。

その時はまだそれが自慰行為とははっきりと分っていなくて、なんとなくこんな風にしたら気持ちが良くなるかなと・・と思いながらしていた様に感じます。

私は中1で気持ち良いかな?と感じていたのは、スーパー銭湯に行ってジャグジー風呂の中に入ることでした。

泡が丁度股間にあたった時にちょっと独特な気持ちがしたのです。

その時は気持ちが良いと言うよりも、このお風呂に入ると不思議な気持ちになれるな・・と思いました。

それから理由をつけては銭湯へ行きたいと親に言ってお金をもらっていたものです。

 

そして私が本当に自慰行為をする様になったのは高校1の時でした。

それまでは銭湯の泡風呂で何となくの気持ち良さを味わっていたものの、自分で自分の大切なところを刺激すると気持ちが良いと言う事を完全に知ったのです。

しかし、まだその時は処女でしたので、何かを挿入するとかは全然出来ずに、とりあえず刺激を加えたら気持ちが良くなると分かっていたので、自室で自分の指を使う様にしました。

今まで泡で刺激をされていた部分を指を使ってする事にしたのです。

 

しかし、一度めは何だか泡風呂で刺激を受けるような感じにはいきませんでした。

どうしてだろう?と考えた時に、きっといやらしいことを想像していないからだと後々に分りました。

思えば、泡風呂で股間に泡をあてて気持ちが良いと感じる様になった時は、なぜか毎回知らない男性に無理矢理にキスされたり、バストを触られる想像をしていました。

知らず知らずに毎回そんな想像をしていたのですが、決まって私が想像する男性は全く見知らぬ中年男性でした。

まさに架空の人物に、無理矢理にいやらしい行為をされているところを想像して、泡を股間にあてると、凄く不思議な気分から、段々と気持ち良くなっている私がしました。

今思ったら、銭湯でみんなが見ている前でどんな風に私はしていたのか?と心配になりますが、毎回完全に泡風呂に入ると一人の世界にはまっている私がいました。

1人で部屋でいる時になぜ気持ち良くなれないのかは、いつもの見知らぬ中年男性に無理矢理されている想像が出来ていなかったから、気持ち良くないんだと分かりました。

それからは、リアルに男性を想像しながら、自分の指をアソコにはわせました。

家族に見られたら大変なので、生理の時以外は毎晩家族が寝静まったらのを見計らい、部屋の明かりを少し明るくして集中しました。

真っ暗の部屋ですると、目がちかちかしてしまい、違うことを想像してしまうので、あえて部屋の明かりは少し明るくして、見知らぬ男性を想像しました。

私の想像はこんな風でした。

満員の電車に乗ると、男性に囲まれてしまい、私は身動きが出来なくなり、次の駅までの我慢だと思っている設定です。

しかし電車は急行なので、7分間くらいは身動きができないのです。

すると、私の後ろにいた男性のものは私のお尻に当っていて、お尻の妙な感覚を想像するのです。

すると、その男性が両手私を抱き抱えるような感じで、スカートの中に手を入れてくるのです。

学校へ行く時はストックキングは履かず生足なので、すぐにパンティーの中に太くて生暖かい男性の手が入ってくるのです。

私は想像をどんどん膨らませて、自分の指を男性の指に見立てて、自分のパンティの中に自分の指を入れます。

私は男性の両手で固定されながら、指をパンティの中に入れられるので、ドキドキ感が半端ありません。

誰かに見られたらと思う気持ちと、痴漢されているのに、気持ちが良いという罪悪感で、いつの間には下着の中は濡れてきます。

 

濡れてきクリを自分で少し力を入れて、触ります。

一指し指と中指でクリをそっと広げて見ます。

空気が入ってさらにいやらしい音がしているのを聞くと私は妙に興奮しました。

右手でそっとクリを開いて、左手の中指をそっと穴の中に第一関節まで入れて見ました。

先ほどまでパンティははいていましたが、最終的には下半身だけ裸になります。

私の想像は完全に広がり、満員電車の中でだんだんと角の方においやられて、周りにいる男性もぐるになっているのです。

私はとうとう一番角でスカートを少し上げられて、太い男性の指でパンティをずらされて、あっという間に男性のものを挿入されているイメージをします。

高1の自慰行為の時はまだ処女でしたので、実際に男性に導入された経験などありませんが、想像の中ではこんな感じなのかな?と思うくらいに自分の中指の第一関節で満足している私がいました。

 

はぁはぁと自分で声を出しているのが分りました。

私は仰向けになっているより、リアルに挿入をされている雰囲気を出すのに、うつ伏せになりました。

指が入りやすいように、枕のお腹の部分に入れて、続けました。

最初の頃の自慰行為では正直気持ちが良くても、イクと言う感覚は味わうことは出来ていませんでした。

しかし、見知らぬ男性にから無理矢理されることを想像して、自分の指を出し入れするだけで気持ち良いという雰囲気を味わえた自慰行為です。

私は未だに自慰行為をする時は見知らぬ男性に無理矢理されるところ想像して自慰行為をします。

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