えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

成人済み初体験・その他初体験

キスされる快感、奥を突かれる快感を知った初体験

投稿日:2017年7月19日 更新日:

その彼とは社会人サークルで知り合いました。

私は21才。彼は20才でした。

21才だというのに私はずっと女子校で、仕事場も女性ばかりで出会いがなく、処女でした。

彼は好みのタイプとは全く違っていて、彼と付き合うことになるとは、全く考えてもいませんでした。

 

サークルでスキー旅行に行くことになりました。

私は前年、初めてのスキーで転んで左ひざのじん帯を伸ばすという大けがをしていたのです。

スキーの楽しさはわかっていたので、参加を申し込みましたが、いざゲレンデに立つと怖くて体が動きません。

友人達がいろいろと声をかけてくれましたが、体が言うことをきかないのです。

そこへ彼が通りかかりました。

スキーが得意な彼は立ち止まってくれました。

ずっとやさしく「頑張ろう」「大丈夫だよ」を繰り返してくれましたが、私は「こわい」しか言えませんでした。

 

30分くらい固まったままだったでしょうか。

彼がついに「滑るか、歩いて降りるかどっちかにしな。」と言いました。

私は「滑る」と言って、動き出しました。

短いコースなのに、何度も転び、30分くらいかかって滑り降りました。

彼は「滑れたじゃ~ん。お茶しようか。」と言ってゲレンデの食堂へ行きました。

私は何度も転んだので暑いくらいでしたが、彼はずっと待っててくれたので体が冷えてしまっていたのです。

この時に彼のやさしさを感じました。

その後もずっと一緒に滑ってくれて、嫌味にならないように、でも丁寧に教えてくれました。

スキー旅行から戻るとバレンタインデーだったので、スキーのお礼にとチョコレートを渡しました。

これをきっかけに付き合うことになりました。

 

初めてのデートは食事をすることにしました。

ふたりとも強くはないけれど、お酒を飲むのが好きなので、とても楽し時間を過ごせました。

2回目のデートは仕事帰りだったので、帰りが遅くなってしましました。

彼は私を家まで送ってくれると言いました。

私は電車の中で、彼とえっちすることになるなと考えていました。

 

私はひとり暮らしをしていましたので、送ってくれた彼に「お茶飲んでいけば?」と言いました。

部屋でコーヒーを飲んで、少し気まずいような沈黙が流れました。

彼は立ち上がってキスをしました。

2人で倒れこむようにベットに入りました。

服を脱がせて、体中にキスをして。

私は体にキスをされるのがこんなに気持ちいいと初めて知りました。

しかし、彼も初めてのえっちだったので、そこから先がうまくいきません。

彼のものを私の大事なところに当てますが、うまく挿入が出来ませんでした。

私は私のほうが年上なので、彼を委縮させてはいけないと思っていましたが、彼が慌てているのが伝わってきました。

そこで、彼の手を取り、私の大事なところに導き、「ここよ」と教えました。

彼のものがようやく私の中に入って来ました。

恥ずかしいけれど、自然に腰が動いてしまいます。

声が漏れてしまいます。

こんなにも気持ちが良いとは思いませんでした。

彼はなかなかイクことが出来なかったので、ずっと動いたままでした。

私は何度もイッテしまいました。

もう、年上とか初めてとか考えられなくなりました。

雑誌などで見ていて、へんな知識だけはいっぱしだった私ですが、想像していたのとは全く違いました。

女の私の方が足を大きく広げないと、彼が入ってこれないこと、思っていたより、ズルズルべたべたしますが、

でも、とても気持ちが良いこと。

 

彼がやっとイケたので、シャワーを浴びました。

彼はまたすぐに元気になり、また入ろうとします。

私はちょっと戸惑いました。

すると彼が私の大事なところを舐めだしたのです。そんなところをそんなこと・・・

最初は恥ずかしい気持ちの方が強かったのですが、だんだんと気持ちいい方が強くなってきてまた私は大きな声を出してしまいました。

彼は私のその声に興奮して、ますます舐めたり、指を入れたり。

私は感じてしまい、シーツがびしょびしょになるくらい濡れてしまいました。

 

彼はまた私の中に入って来ました。

ずんずんと突き上げると気持ちのいいところに当たります。

こんなところは私の指では届かないので、初めての経験でした。

こんな奥の方が気持ちいいんだ。

私は思わず締め付けていたようで、彼も声が漏れていました。

私が何度目かにイッタ時に彼もイキました。

 

ぐったりしてしまって、しばらく動くことも出来ませんでした。

彼は腕枕をして、いろいろなおしゃべりをしているうちに、眠くなり、いつの間にか眠ってしまいました。

とても気持ちのいい眠りでした。

 

翌日は大事なところや内ももが痛くなってしまい、余計な力が入っていたんだなぁと思いました。

彼に、「実は初めてのえっちだったんだ」と言うと、とてもうれしそうな顔をしてくれました。

「俺もだよ。すごくよかった。」と言ってくれました。

 

彼とは2年くらい付き合いました。

些細なことがきっかけで別れてしまいましたが、とても良い思い出です。

-成人済み初体験・その他初体験
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

二十歳になっても処女。会社の上司とついに…

◎二十歳の誕生日には処女を捨てたいという願望◎ 10代の頃からエッチには興味がありましたが、彼氏は出来るものの、いずれの場合も途中止まりで、大人の関係を持たないまま、成人式を迎えそうでした。 私は高校 …

no image

アメリカ留学で初えっち。恥ずかしい私が生まれ変わり処女卒業

恥ずかし過ぎた学生時代 子供の頃から人見知りする性格の私は、中学高校と周りが好きな人や彼氏が出来始めたりしてもなかなか自分の気持ちに正直になれず男の人とのお付き合いが始まりませんでした。 思春期になる …

no image

奥手で大人しかったアラサーの僕、筆下ろしはソープで

女性の初体験は男性に比べて早め、いつの時代の一歩先を歩くのは女性ってことでしょうか。 そして男性の中には、女性とは無縁の人生を送ってしまう人たちもたくさんいるのです。 純粋にモテない、どうしようもない …

no image

アメリカ留学時代にラテンのお姉さんと人生初セックス

もう30年近く前のことである、アメリカ留学が決まり、アメリカカリフォルニア州の語学学校への入学が決まりロサンゼルス郊外の語学学校に通うことになった。   学校は40名程度のクラス単位で、クラ …

no image

田舎の村で美人娘を相手に初めてのえっちを迎えた

幼少期から青年期を過ごした田舎 私は、現在85歳の男性です。 神奈川県在住です。 私は幼少期から青年期までを秋田県内のとある田舎で過ごしました。 当時、私の住んでいる地区では農業が盛んで、特に多くの家 …